8月13日(木)、デニス・松下宣夫がTwitterを更新。舞台上で発生したハプニングに、芸人ならではの対応を見せたコンビを紹介し、ファンから称賛の声が寄せられています。

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突然の停電も大爆笑に!とっさの機転に称賛の声

出典: @mtstn3ib

松下は、幕張の劇場にて起こったハプニングに対して、とある芸人が見せた“粋な対応”について紹介しました。

なんでも公演の最中、突如雷が原因と思われる停電が起こり、会場が真っ暗になってしまったとのこと。ちょうど双子漫才コンビのダイタク(吉本大、吉本拓)がネタを披露している途中だったそうなのですが、会場は「女性が悲鳴を上げたり殺伐とした空気に」なってしまったのだとか。

そんな中、大は「落ち着いて下さい、すぐ戻します」と指をパチンと鳴らしたそう。しかし、当然ながら何も起こらず……それに相方の拓が「、、、電気つかねぇじゃねぇかよ!」とツッコミ。2人のやりとりに、会場は信じられないほどの大爆笑に包まれたと綴っています。

突然の出来事にも関わらず、悲鳴を笑いに変えてみせたダイタクを、松下は「力あるなぁ!」と称賛。投稿を見たファンからも、「ダイタク最高っ」「そのまま笑いに変えるなんて…神がかってるのでは」「パニック回避のためのこーゆーネタいいわぁ」などのコメントが集まりました。

営業先でも…まさかの“珍事”に爆笑

今回、舞台上で起こった突然のハプニングについて投稿した松下。以前にも控え室での珍事を報告し、ファンの爆笑を誘ったことがありました。

松下は青空の下、雑多に置かれたカラーコーンの前に腰掛ける相方・植野、ムーディ勝山、バイク川崎バイクの3人の写真を投稿。なんでも「たまにある、控えれないパターンの控え室でした!!」とのことで、なんとポールで仕切られただけの“公開控え室”が用意されていたとのこと。ファンからは「檻の中のパンダさんな気分・・・」など、驚きの声が寄せられました。

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まさかのハプニングにも、芸人ならではの機転を利かせたダイタクのエピソードに、ファンからも称賛の声が集まった投稿でした。

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