ジャングルポケット(斉藤慎二、おたけ、太田博久)がYouTubeチャンネル『【公式】ジャンポケTV』を更新しました。

カードゲームの定番『UNO』(以下、ウノ)やファッションドールの『バービー』などでおなじみのおもちゃメーカー・マテル社のゲームアンバサダーを務める彼らが「見たことないおもちゃ 説明書見ないでクリアできるまで帰れません!」に挑戦。

説明書を見ないでマテル社のゲームで遊び、間違った使い方をするとスタートからやり直し、正しい方法で最後までやり遂げた時点でクリアという企画で、マテル・インターナショナルの松野氏のジャッジで、ジャンポケが3つのゲームに挑みました。

『ウノ』で発覚! 斉藤はプロゲーマー!?

彼らが手にしたのは『ウノ ショーダウン』。『UNO』のルールは知っているものの、付属している謎の装置に3人は頭を悩ませます。太田が「これを攻略しないことには……」と警戒するも、おたけは躊躇せずに装置のボタンをプッシュ。すると音楽が流れ始めました。

斉藤は何か閃いたようで、おたけに「裏返しにセットして!」と装置にカードを設置するよう促します。しかし松野さんの判定は「×」。すぐさま斉藤は「戻って!」と席に戻りました。そんな彼に太田は「空気だけプロゲーマーなんだよな」とツッコミ。スタッフの笑いを誘いました。

ここで太田が、装置の中央にカードをスライドさせて入れると推理。斉藤が「違うよ。だってさ」と否定するも「◯」の判定が。すぐさま「あぁそうか……」と引っ込みます。太田は「“ショーダウン”だから!」と言いつつ、ボタンを押し、流れる音楽に乗ってダンスしました。

揉めながらも…やっぱり『ウノ』は楽しい!

その後も悪戦苦闘しながら20分が経過。「『ウノ』をしている途中で使う装置」だとヒントをもらうと、通常の『ウノ』には書かれていない数字が、カードに記載されていることを発見します。

特別に書かれた数字が、装置に置くカードの枚数だと分かると、斉藤はボタンをプッシュ。太田に倣って機嫌よくダンスをするも「その踊りはいらないと思う」とおたけ。斉藤は「俺だって分かっているけどさ、そんなこと言う?」と落ち込みました。

まだまだ、おたけの冷静ツッコミは止まりません。ショー“ダウン”に注目し、斉藤が見当違いの机の下を見た際にも「違うんだよ」とバッサリ。あまりにもクールな彼に、斉藤は苦笑いを浮かべます。そんな2人のやりとりに対し、太田は「この動画を盛り上げようとして、おもしろくないボケをやっているんだよ!」と斉藤をフォロー(?)しました。

切り捨てられながらも、斉藤が核心をつくような推理をすると「◯」の判定が。斉藤は、今までの鬱憤を晴らすかのように、ドヤ顔を決めて笑いを誘いました。

トリオで意見を出し合い、ようやくゲーム内容を把握。最後には実際に3人でゲームをしますが……。

ゲーム終了後、斉藤は「こんなに『ウノ』が進化しているなんてビックリした。ルールが分かってからの面白さがハンパないですね」と太鼓判。「ぜひ、お試しアーレ!」とポーズを決めて、視聴者におすすめしていました。

このほかにも、動画内で『パグリシャス』や『インキーとドキドキ宝石ハンター』でも遊んだジャンポケ。説明書を見ていない3人が様々なことを試しながら、正しい遊び方を探求していきます。

ゲームの推理中、太田があることをした斉藤に対し「お前と組んで14年で一番おもしろかった!」と驚いたり、おたけが独自のルートで正解を導き出すシーンがあったりと、見どころ盛りだくさん!

『ウノ ショーダウン』の本当の遊び方はどんなものなのか? 残り2つのおもちゃの魅力は? 続きはジャンポケのYouTubeチャンネルでご覧ください!

ジャングルポケットYouTubeチャンネル『【公式】ジャンポケTV』

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