©SPUR2020年9月号/集英社

ミキ・亜生と俳優の上白石萌音の対談「保護猫と生きること」が7月21日(火)発売のSPUR9月号に掲載されるというニュースが届きました!

これまで30匹の猫を保護!笑顔で語る亜生の“猫愛”

在宅勤務や自粛生活を経て、“相棒”の大切さを改めて感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんなSPUR9月号では「バディ(相棒)」にフォーカス。
グッチのプレフォールのカフタンドレス姿で表紙を飾る俳優・上白石萌音の「バディ」となったのは、ミキ・亜生が4ヶ月前に保護したばかりの愛猫、丹猛(たんもう)と兆猛(ちょうもう)です。
上白石は、猫との出会いに保護猫という選択肢があることを知り、知識をより深めたいと思っていたそう。そこで、これまで30匹ほど保護した経験があり、現在も5匹の猫と暮らしている亜生に話を聞きました。
「お金の面では大変なこともあるけど、猫と暮らしていいことしかないよ!」と楽しそうに語る亜生と上白石。
ふたりの対談は笑顔が絶えないひとときになったようです。

上白石からはコメントが届いています!

上白石萌音から皆さんへ

©SPUR年9月号/集英社

「私が表紙でいいのでしょうかと、すっごくガチガチに緊張していたのですが、猫を両手に抱いた瞬間に全部ほぐされる感覚があって、本当にこんなに幸せな撮影があるんだって思うくらい、幸せでした」

ペットをバディに

今年の初頭、グッチは野生生物保護活動を支援するライオンズシェア基金に加盟。
キャンペーンに動物を起用した場合、広告媒体費の0.5%が寄付される仕組みとなっており、ほかにも、地球環境保全や野生のトラやカシミヤヤギの生態系と生息地を守る活動も行なっているのだそう。
自然と動物は、グッチのクリエーションにとって大きなインスピレーション。
プレフォールのキャンペーン動画も、動物への愛にあふれています。
クリエイティブ・ディレクターであるアレッサンドロ・ミケーレ氏自身も2匹の愛犬と暮らし、ときにアイコンとして商品に登場することも。
自然保護、動物保護へ情熱を傾ける姿は、同じ地球の住民である私たちの自然観を見つめ直すきっかけを与えてくれます。
今回上白石が表紙でまとったのは、そんな活動をするグッチのプレフォールのカフタンドレス。心地よいリネン地にピンク色のレースがやさしいコントラストを描き、22歳のピュアな魅力を引き出しています。

出典: @mikiasei

今回改めてバディである猫たちとの暮らしについて語った亜生。生き生きとした表情が印象的です。
そんなバディが表紙を飾ったとあって、自身のSNSでも今回の企画について喜びのコメントを掲載!
Twitterでは「これまじすごない?! すごいでほんま。」と2匹が上白石とポーズを決める表紙画像を掲載。

また、Instagramでは、「みんな見て!! SPUR9月号に萌音やんとうちの子供達が表紙になりました! これすごいことやん! 萌音やんと表紙飾れるんすごいやん! 何冊か買おうかしら」と親バカな一面も覗かせつつ、喜びのコメントをしています。
両記事とも亜生のSNSでは万単位でいいねをゲット。
さっそくホットニュースになっています!

なお、ペットをバディとして尊重し、かけがえのない人生の中で共存する姿をSPURは応援するとのこと。

丹猛と兆猛が表紙を飾るSPUR9月号は7月21日(火)発売です。
是非チェックしてみて下さいね!

SPUR9月号(集英社刊)

©SPUR2020年9月号/集英社

発売日:7月21日(火)
定価:820 円(税込)
SPURの公式サイトはこちらから!


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