『Nizi Project』(Hulu)から誕生した、9人組ガールズグループ“NiziU”。そんな彼女たちにドはまりしている3人の芸人が集まり、“虹プロ愛”あふれる座談会を開催。1時間に及ぶ座談会の完全版をお届けします。

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“NiziU”は2PMやTWICEを輩出した韓国人プロデューサーであるJ.Y. Park氏が生み出した、世界で活躍することを目的にしたガールズグループ。

昨年の7月からオーディションが開始され、その模様は『Nizi Project』と題して、Huluや『スッキリ!』(日本テレビ系)にて放送。世代を問わず、多くの人を虜にしてきました。
6月下旬に約1万人の中からデビューメンバーである9名が発表されたときには、SNSを中心に、大きな話題となりました。

さらに、オーディションでも使われたプレデビュー曲『Make you happy』はあっという間に再生回数3,000万回を超え、オリコン初登場1位を記録するなどその人気の高さに注目が集まっています。

もちろん、このブームにハマった芸人も数知れず。今回はその中から、ジェラードン・かみちぃ、ネイチャーバーガー・三浦リョースケ、衝撃デリバリー・杉本佳津山の3名が集まり、熱すぎる“虹プロ愛”を笑いを交えて語り合います。

語りだしたら止まらない“推しメン”への愛

まずお一人ずつ、ハマったきっかけから聞かせてください。

かみちぃ 「僕はもともとK-POPが好きで。4~5年前にSUPER JUNIORから入って、そっからK-POPしか聴いてないと言っても過言ではない。逆に日本の音楽がわからないぐらいで(笑)。
そんな中、この虹プロの前に、同じオーディション番組の『PRODUCE 101 JAPAN』(TBSテレビ)にハマった。あれを見て“オーディション番組オモロい!”と思っていたので、今回、TWICEの事務所がオーディションすると知って、“TWICEの妹、日本人から出てきちゃうじゃん!”とかなり最初から見ていました」

三浦   「僕はコロナの期間で家にいることが多くなって。ある日、朝、起きて『スッキリ』を見ていたらこれがやっていた。でも、その時は“おじさんがなんか熱く話してるなぁ”とJ.Y. Parkさんにもそのぐらいの感想しかなかった。というのもそれまでオーディション番組のシステムがあまり好きではなく、逆にやや否定的だったんです。
でも、よく耳を傾けてみたらJ.Y. Parkさんっていつも本当に良いこと言ってて! それに気づいてから“今日もいいこと言ってくれるんだろうな、あの人は”って毎回、放送をワクワクしながら待ってました」

佳津山  「最初からJ.Y. Parkさん目的で見てたの!? 珍しいね」

かみちぃ 「芸人さんはそういう人多いよね。J.Y. Parkにドハマりしている形」

佳津山  「僕はこのコロナ期間でまず韓流ドラマにハマりまして。話題になった『梨泰院クラス』とかも結構、早い段階でハマりまして。そっから韓国に興味が出て、スンドゥブとか毎日食べてた(笑)。次にハマったのがTWICE。僕、TTポーズとかも知らなかったぐらいなのでめちゃくちゃ今更なんですけど。それでTWICEのオーディション番組を遡って観てみたら面白すぎて。“こんなにも残酷でリアルな番組あるんだ”と思いまして。それを見ていたこともあって僕もリョースケと同じくJ.Y. Parkさんに魅力を感じて、その彼が今、日本人を相手にオーディションやっていると知り、これは見なければと思って観始めた。それが約1か月前。そこからHuluで一気に見始めました。でも、僕、アイドルにこれまでの26年間で一度もハマったことがない。初めてハマったのがTWICEとNiziUです。ほんっとにヤバいです」

みなさん、きっかけはバラバラですね。では、推しのメンバーも聞かせてください。

佳津山  「僕はアヤカです」

かみちぃ 「あぁ~なるほど。いちばんかわいいとされているアヤカね」

佳津山  「かわいいのはもちろん、人柄も絶対にいいんですよ! 日本合宿でやったスター性テストで“少し変わったテニス講座”をJ.Y. Parkさんの前でやって。腕に虫が止まったときにラケットで退治できるってやるんですけど、それが一生懸命で、ぎこちないんですけど、観ているこっちが笑顔こぼれちゃう! リマとミイヒと三人で『Very Very Very』を歌ったやつなんか、めちゃくちゃかわいい! この三人でデビューできるなと思ったぐらいで」

かみちぃ 「あれはスゴかった! 最初の部分の腰の入れ方がアヤカちゃん、もうすごかった。“え、何? 今までそんなに腰、動かなかったよね。テニスのときは直立だったのに!”って二度見したもん」

三浦   「テニス講座のとき、腕に止まった虫を退治するにはラケットを使ってくださいってやるんだけど、“いや、テニスラケット、穴開いてるし!”って思ったけどね。あれ、お笑いのオーディションだったらボッコボコにされてるやつ(笑)」

佳津山  「たしかにな(笑)。でも、J.Y. Parkさんはあれ見て、ずっとニコニコ笑って見てたから」

アヤカのかわいさは際立ってますね。では、三浦さんは?

三浦   「僕はずっとJ.Y. Parkさんですね。12人の中で特にこの子っていうのはなくて。僕はJ.Y. Parkさんしか見ていなかったです(笑)。
J.Y. Parkさん自体の人の良さと名言。“過程が結果を作っていく、態度が成果を作るんだ”という発言があって、あそこからグッと引き込まれました。J.Y. Parkさんが言っていることって全部、芸人にも当てはまるんですよ。
とくに、“でも”の使い方がうまくて。“でも”の後に良いことをいうときも、悪いことをいうときもある。あれがドキドキする」

佳津山  「あ~それはわかる。めっちゃわかる! J.Y. Parkさん、本当に悪口言わないし、誰のことも認めてあげる器の広さ」

三浦   「それでいてストイック。本当に勉強熱心だし。難しい言葉のときに日本語で言ったり。みんな、あの人を見習ったほうがいいですよね」

かみちぃ 「たしかにマジでいいこと言うもんね。でも、J.Y. Parkさん“しか”っていうのは珍しいパターンだよね。僕は推しメンバーは敢えてSNSとかでは言わないようにしてきたんです。誰が見るかわからない。みんな応援していたので、本当に「誰」と言うのがツライ。でも、どうしてもって言うなら、ここで初めて言いますがニナとマヤです」

佳津山  「いや、ガッチガチのファンじゃないですか!」

かみちぃ 「マヤはなんか分からないけど、惹かれちゃうんですよね」

三浦   「マヤは大人っぽいですよね。10代とは思えない」

かみちぃ 「一方のニナはオーディションのときに一気に(ハートを)掴まれました。華が合って、かつ歌のうまさがすごい。でも、そっからなかなかうまくいかなくて、ダンスができなくて悪戦苦闘する。何回も泣いて、最後の最後に、J.Y. Parkさんから“もうあなたは(ダンス)十分うまいよ”という言葉をもらうんです」

三浦   「たしかにニナは泣き顔のイメージ。何回も泣き顔みてますからね」

かみちぃ 「J.Y. Parkさんから指摘をうけるとき、本当に自信なさそうな不安な顔するんですけど。僕も踊るので、踊る側からすると、“ニナちゃん、ダンス十分うまいよ! 自信持って!”と直接言ってあげたい。アカリちゃんにも言ってあげたい」

佳津山  「アカリ! まさか落ちるとは思わなかったですね。最初の韓国合宿ではビリだったけど、そこから上り調子でグングン順位を上げていたし。“アカリ、めっちゃ頑張ってるな!”からの選考落ち。まさかでしたね」

かみちぃ 「でも、メンバー決まってからJ.Y. Parkさんが『スッキリ』で選考基準を聞かれて。“どのステージでも一定のレベルでパフォーマンスができること”と答えていた。アカリちゃんはできるときとできないときのムラがあったのかなって。でも、アカリちゃん、パッと目を惹く子だし、動きもキレイで本当によかったんですけどね」

リオとミイヒはいかがでしょう?

三浦   「あ~! ミイヒはみんな好きなんじゃないですか? 男子みんな好き」

佳津山  「うん、すごいっすよ、あの子は」

かみちぃ 「個人審査の『NOBODY』でどーんとトップを走り、すんごいスタートダッシュからのどんどんスランプになって。その健気な過程を見ていると応援したくなっちゃいますよね」

三浦   「ミイヒは華もある。みんなが見ちゃう。でも本当に今回のメンバー入りした9名だけでなく、落ちた3名も含めて、一人一人にストーリーが合って、みんな語れちゃう。時間が足りない!」

佳津山  「マジ語れる! リーダーのマコちゃんも最初のオーディションのときから比べて本当にかわいくなった。しっかりしてて、マコオンニだけある!(オンニ=韓国語でお姉さんの意味)」

かみちぃ 「でも、マコちゃんがあまりにもしっかりしているから、同じチームになったら複雑な部分もあるんだろうなと。チームとしてはまとまりも良くなる。でも、マコちゃんがどうしても目立つじゃん? その中で評価得るのは難しいだろうなと」

三浦   「あぁ~それはあるでしょうね。マコちゃんは19歳だけど、年下とは思えない。っていうか、マコちゃんって彼女感ありますよね?」

—彼女感…!? みなさんわかりますか?

かみちぃ 「……すいません、僕もちょっとわからなかったです」

佳津山  「俺も“あぁ~”とは言いながらちょっとキツかったです」

三浦   「ちょっと! 急に冷たくないですか?(笑)」

如月マロンちゃんも踊る縄跳びダンス

公開された『Make you happy』ですが、いい曲だし、口ずさんでしまうし、中毒性ありますよね。

佳津山  「わかります! ほんとにエンドレスで何回も見ちゃう」

かみちぃ 「僕、SNSにあの曲でダンス動画でアップしましたから。僕と如月マロンちゃんのアカウントと両方で。マロンちゃんバージョンはマロンちゃんアレンジも加えた感じで」

三浦   「すごいですね! うまい! マロンマロンが入ってる! 縄跳びダンス、リズムむずいのに!」

かみちぃ 「俺はダンス動画で教えてくれるダンス動画みながらだったからわりとサクッと。でも、みんな年齢も若いのにすごいですよね。その一言に尽きる。ただ、ひとつだけどうしても納得がいってないことがあって……。“え、この子をこの感じで売り出すの?”っていうのがあって。その顕著な例がリオちゃん。ジャケ写みたいなので9人がピンクの服を着ているバージョンのほう。リオちゃんはダンスもうまいし、クールな感じのはずなのに、頭にリボンをつけている女の子っぽい感じで。その恰好ってアヤカちゃんがやったほうが絶対によかったんじゃないかと」

佳津山  「あーなるほど! じっくり見てみると違いますね! たしかに逆だ!」

かみちぃ 「そうでしょ! 売り方違うでしょ!って思う」

三浦   「リオは確かにかっこいい系のほうがいいですよね」

かみちぃ 「あとは、マヤちゃんの髪形も気になった。三つ編みいっぱいみたいな髪型で、壁に向かって指を立てて踊っている(以下画像参照)。あれはなんなんだろうと(笑)。あんなに美しい感じで売ってたのになんで急にこんなイケイケっぽくなるのと」

佳津山  「わかります(笑)。あの大人っぽさがマヤちゃんの良さなのに。ちょっとこの僕らのポーズ、みんなわかりますかね?」

かみちぃ 「大丈夫。きっとこれを読んでくれている虹プロの熱烈なファンならわかってくれるはず」

三浦   「きっとJ.Y. Parkさんが考えているから、何か狙いがあるし、その狙いが合っているんでしょうね」

佳津山  「リクもすごいよ、ほんとに。歌がうまい。空手やってるとか思えない。リクに似ている人が無限大ホールの社員さんでいて。この前、会ったとき言ったら、最近めっちゃ言われるって言ってました」

三浦   「リクちゃんは近くにいそうな存在だよね」

かみちぃ 「リクちゃん、MVを見てびっくりしたもん。階段を下りてくるだけなんだけど、めっちゃかわいい。メンバー入りした後、『スッキリ』に生出演した時のリクちゃんもマジかわいかった。推しになりそうになった。でも、その後にマヤちゃんも映ったらかわいくて。結局、みんなカワイイっていう(笑)」

佳津山  「ほんとにみんなかわいいですよね。マユカとか日本合宿のとき、印象あんまりないのに。人が変わったかのように今回のMVのバスのシーン、めっちゃかわいいですからね」

三浦   「サビに入る前に“ピンポン”を押すのを少し迷うっていうボケがいいよね。でも、いちばんおいしいのは、J.Y. Parkさんとの絡みもあるニナですかね? MVにもローラースケートするJ.Y. Parkさん出てきて、僕、めちゃくちゃうれしかったですもん。最高」

佳津山  「リョースケさ、ひとりだけ着眼点ちがうよね(笑)。すべてがJ.Y. Parkさん中心で。僕はリマがしょっぱなからスタートダッシュ決めている感じがしていいなぁと思いました。リマ、やっぱすげぇなって思う。親がZeebraさんって本物ですから」

三浦   「俺、それ知らなくて、途中で知って、知った瞬間あまりに驚いて“ええ!”って立ち上がっちゃったもん。確かにラップうまい」

かみちぃ 「リマちゃんも今はそうだけど、途中、苦労しましたからね。J.Y. Parkさんから“典型的な表現しないでください”と言われて」

佳津山  「誰かを真似しているみたいと、結構きついこと言われてましたよね」

かみちぃ 「あれは芸人にもめっちゃ通じる」

佳津山&三浦「あぁ~!!! わかります」

かみちぃ 「そういうやついっぱいいるから、お前自身をだしなっていうの、芸人に言ってほしい。俺、あれを言われてからひな壇とかで『ちょっと!」とみんなで立ち上がるとかできなくなった。もともと積極的に立ち上がるタイプでもないし」

三浦   「いや、かみちぃさんがJ.Y. Parkさんから言われたわけではないですけどね(笑)」

『Make you happy』以外にも、おすすめの曲などありますか?

かみちぃ 「伝説の回は『Feel Special』じゃないかなと」

佳津山  「あぁ! あれは良かったですね! もともとはTWICEの歌なんですよね。歌詞もよくて」

かみちぃ 「あれはいろんな要素が含まれたステージだった。アカリ、ユナ、マヤ、ミイヒの4人でのグループで。エリートと呼ばれていたユナがそれまでなかなか壁を越えられなかった」

佳津山  「そんなユナちゃんが覚醒した回ですよね」

かみちぃ 「そうなの! それでいてアカリちゃんの存在感もすごいあって」

三浦   「でも、ミイヒちゃんがここからスランプ落ちちゃうんですよね。あのミイヒが。そんな逆転の模様もすごい面白い」

かみちぃ 「そうなんだよ! ミイヒちゃんでもできない部分あったんだっていう発見だった」

佳津山  「ちなみに、J.Y. Parkさんが歌ってる『Feel Special』を聞いてみてほしいです。ピアノで弾き語りしながら歌うんですけど、めちゃくちゃ上手い! うますぎる! 本当に美声! 家でそのJ.Y. Parkさんバージョン、むっちゃ聞いてます」

では、この先のNiziU、そしてJ.Y. Parkさんはどんなふうになっていくと思いますか?

かみちぃ 「JYPっていう事務所自体が今、世界的に有名なので、そこが新しいガールズグループ作ったってなったらもう世界中から注目集まる。NiziUはすでにMVの再生数もえぐいし、コメント欄もほとんどが英語や韓国語。しかも、メンバーも英語できる子も多いし、韓国語も堪能だし、もちろん日本語はみんなできる。これは本当に世界を狙えると思います」

佳津山  「世界各国のコメントってすごいですよね。早く日本の音楽番組とかで見たいですよね」

三浦   「次があるとしたら、J.Y. Parkさんに男性グループでまたオーディションするっていうのはどうですかね? 女性に対してと、男性に対してだと、発言の感じとか変わったりするのかな? 今回の虹プロではすっごい“父ちゃん”感があった。男のときはどんな感じになるのかなと」

かみちぃ 「『Feel Special』を見て、涙ぐんでたJ.Y. Parkさんがすっごい印象的だった。本当に人間出来た人だなと。でも、J.Y. Parkさんが言った一言で忘れられないのがあって…。“本物のカスに見えました”というのがあって」

佳津山  「あはははは。あれですね、カスっていうのは歌手のことですね。甘噛みしちゃったときのやつ」

三浦   「僕はJ.Y. Parkさんの“ひとりひとり特別、この世に生まれた時点で特別”って言葉も好きです。メンバーの子たちもみんな泣いてたし、僕もお酒飲みながら見てたんですけど、号泣しました(笑)。J.Y. Parkさん語録が出たら買いたいし、J.Y. Parkさんの衣装のスタイルブックが出たらそれも欲しいです」

佳津山  「確かにな。私服すごいからな。めっちゃ攻めてる(笑)」

三浦   「そうそう。学ランの袖のないような服とか着てたりするし。イケメンってわけではないんだけど、すごい目が離せなくなる」

まだ『虹プロ』に触れていない方に、『虹プロ』の魅力を伝える一言をお願いします。

三浦   「この番組は“子育て中の親”が見たほうがいい。教育という意味ですごい勉強になる。人の褒め方、やる気にさせる方法とか、お父さんお母さんが見たら自分の子育てに応用できるはず。僕、教員免許持っているんですけど、J.Y. Parkさんみたいにお子さんや生徒と接することができたらきっと子供の可能性をすごく伸ばしてあげられるんだろうなと思います」

佳津山  「僕は芸人やっているので、あれを見てマジで“うわー売れたい。この子たちマジで頑張っているから俺も負けないように頑張りたい”って心の底から思いました。つまり、夢を追いかけている人には本当に見てほしい。一年間でどれだけ人間が変われるか、そこが本当によくわかるので。マジで自分も頑張って、いつの日かNiziUと共演したいですわ」

かみちぃ 「見ていない人は世間がNiziUって話題になってても“また新しい子たちが出てきたの?”ぐらいにしか思ってないと思う。全員が同じっていう見方。でも、そうでないんです! 全員がみんな同じレベルでスタートしたわけではない。みんなバラバラで、それでも一年間かけていろんなことを一緒に経験して。1つのグループが生まれるまでにもこんなにもたくさんのドラマがあったんだよってことを知っていただきたい。落ちた子たちの苦しみも含めて、壁にぶつかったときの乗り越え方とか、本当にドキュメンタリー。10代でこんな壁にぶつかってんだと。俺らは30代で何を壁にぶつかったとかいってるんだと。俺らもまだまだなんでもできるなって思えるので」

三浦   「本当にめっちゃ会いたいなぁ。実際に会っても、きっと番組でみてた通りの子たちなんだろうなと思うんです。というのも、J.Y. Parkさんが大事にする価値観を3つ挙げていて、それが“真実、誠実、謙虚”で。例えば、真実なら“カメラの前でできないことは(日常生活でも)するな”と。だから、きっと裏があるとかはないと信じてます」

『Make you happy』のダンスの中から、お願いポーズで〆てくれた3人。
今後のNiziU、そしてJ.Y. Parkからも目が離せません!
そして、そんな彼女たちを応援する芸人たちの動向も要チェックです!


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