7月2日(木)、銀シャリ・鰻がInstagramを更新。世界的アーティストであるジャスティン・ビーバーをテーマに“乳首アート”を作成し、ファンから「芸術です」など、絶賛のコメントが寄せられています。

“乳首アート”の完成度に驚き

出典: @unaginigaoe

ボディペイントの中に乳首を溶け込ませる“乳首アート”を、自身のSNSで度々披露している鰻。今回は、ジャスティン・ビーバーをテーマに描いてみたそうです。

写真には、鰻の上半身全体にジャスティンのタトゥーの絵柄が。よく見ると、胸に描かれた熊とライオンの鼻の部分に、うまく乳首が溶け込んでいることがわかります。「#昔からやりたかったやつ」とのハッシュタグもあり、以前から構想を練っていた“乳首アート”のようです。

また、投稿ではその制作過程を撮影した動画も公開。洗面所の鏡に写った自分とスマートフォンの画像を見比べながら、器用に描き進めていることがわかります。

斬新なテーマで描かれた乳首アートに、ファンからは「スゴー!!!」「画伯器用過ぎます」「芸術です」など、その画力と驚きの画法に絶賛の声が相次ぎました。

■鰻渾身の新作【ジャスティンビーバー】制作の様子はコチラ

 

前作のアート「鬼滅の刃」にも大反響

そんな鰻は、以前には、大人気漫画『鬼滅の刃』をテーマとした“乳首アート”を披露。

「3点使い出来ると思った瞬間から、ずっとそれしか見えませんでした。」とのコメントを添えて投稿された『鬼滅の刃』の“乳首アート”では、主人公・竈門炭治郎の耳飾りの部分に乳首を溶け込ませ、さらにへそをボタンとして活用。手の込んだアートに、ファンからは「3点使いwwww」「鬼殺隊もびっくりの発想」など、爆笑や絶賛の声が寄せられました。

関連記事:銀シャリ鰻、「鬼滅の刃」の“乳首アート”再現がもはや芸術「鬼殺隊もびっくり」

 

新作を投稿する度に注目を浴びる鰻の“乳首アート”。今回披露されたその制作過程には、ファンから驚きの声が寄せられていました。

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