6月29日(月)、銀シャリ・鰻が自身のInstagramを更新。野球経験者である鰻が、自身の投球フォームとともに、学生時代のとある“珍エピソード”を披露しました。

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本格的な投球フォームに驚き

出典: @unaginigaoe

「【草野球】」と題して鰻が投稿した写真には、ユニフォーム姿でグラウンドに立つ自身の姿が写し出されています。投稿では、中学生のときにピッチャーを任されていたという、鰻の本格的な投球フォームもあわせて公開。左足を高く上げ、大きく振りかぶって投げる様子は、まるで本物の野球選手のようです。

これに本人は、「本格派と言いたいところなんですが、ただコントロールが良いだけです」「こんな思いっきり全力の投げ方して、めちゃくちゃ球遅いんです」と、自身のピッチングについてコメント。続けて、中学時代に起こったという“珍エピソード”について綴りました。

ある練習試合でのこと。鰻はいつも通り全力のストレートを投げたところ、普段はあまり褒めてくれない“鬼監督”が、「あのカーブはなんや?練習してたんか?どんどん使っていけ」と、カーブと勘違いして絶賛してくれたのだとか。鰻は思わず、「はい!!」と大きな返事をしてしまったそうです。

独自の投球で味方すら欺いたという鰻に、ファンからは「投げ方、様になってますね~」「投球フォームがメジャー級」などの反応が寄せられていました。

“鰻”の名前に異変!? ファンも大爆笑

そんな鰻は、先日、Instagramで自身の名前に関するエピソードを披露。

歯医者にお願いをして手に入れたという自身の“歯型の模型”の写真を公開した鰻ですが、模型にはなんと、鰻ではなく“魚”の漢字が。歯医者が書いたであろうこの“名前”に、鰻も「#嘘やん」「#鰻の右側は?」と困惑している様子で、「魚さんww」「あながち間違ってはない笑笑」など、ファンからは爆笑の声が寄せられていました。

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今回、珍エピソードとともに本格的な投球フォームを披露した鰻に、驚きの声が集まった投稿でした。


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