新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、休館していた吉本興業の劇場が、6月6日(土)に再開しました。まずは大阪・よしもと漫才劇場と東京・ヨシモト∞ホールの2劇場で無観客ライブ配信(有料)を開催。6月19日(金)からは、さらになんばグランド花月、ルミネtheよしもと、よしもと幕張イオンモール劇場が加わり、月~木曜日は無観客ライブ配信(有料)、金・土・日曜日は観客を迎えてのイベントを行なっていく予定です。

6月6日(土)、よしもと漫才劇場では記念すべき第1回として『極ドリームネタフェスティバル』を生配信。ミルクボーイ(駒場孝、内海崇)、見取り図(盛山晋太郎、リリー)、からし蓮根(伊織、杉本青空)ら『M-1グランプリ2019』(ABCテレビ・テレビ朝日系列)のファイナリストを筆頭に人気芸人たちがズラリと勢揃いし、爆笑ネタを繰り出しました。

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 ソーシャルディスタンスをしっかり維持

18時、マスクを着けた出演芸人たちが、ソーシャルディスタンスを保って客席に座り、配信がスタート。冒頭では先日、急逝したてんしとあくま・川口敦典の追悼が行なわれ、相方・かんざきとNSC大阪で同期だった見取り図、吉田たち(こうへい、ゆうへい)が故人を悼んでコメント。客席の芸人たちも全員起立し、1分間の黙とうで川口の冥福を祈りました。

本編では、4つのネタブロックに分かれて計18組の芸人が出演。トップバッターのたくろう(赤木裕、きむらバンド)からトリのミルクボーイまで、それぞれが劇場休館中に磨きをかけたネタを披露しました。漫才は、中央にアクリル板を挟み、2mの間隔を開けて2本のスタンドマイクを設置。コンビは上手・下手から別々に登場し、1組終わるごとにマイクとアクリル板を取り換えて消毒するほか、コントの場合も芸人同士が1.8mの距離を保って演じます。さらに、イベント中盤にはすべての客席扉や窓を開放して空気の入れ換えを行なうなど、対策を徹底しました。

また、各ブロック間やオープニング、エンディングには見取り図と吉田たち、ラニーノーズ(洲崎貴郁、山田健人)とさや香(新山、石井)らがMCを務めてトークも展開。ステイホーム中のエピソードや、客席に座った芸人たちとの“大声を出さない”やりとりを交えて、視聴者を楽しませました。

「新たな笑いが生まれるかも」

ラフマガでは、配信を終えた5組にインタビューを敢行。久々に舞台に立った感想や、今後への意気込みなどを聞いてみました。

ラニーノーズ(洲崎貴郁、山田健人)

――約2か月ぶりに劇場の舞台に立たれた感想から聞かせてください。

洲崎「劇場がお休みになる前も無観客で配信をやっていたんですが、今日は先輩芸人の方が客席から見ていたので、また違う緊張感が……(笑)」

山田「(着席した芸人同士の)間隔も開いてるんで、どこを見たらいいんだろう、と」

洲崎「もちろん舞台に立てたのは、すごくうれしかったです」

山田「ただ、間にこれ(アクリル板)があるんで、“漫才した”って感覚ではなかったですね(笑)」

洲崎「距離感もあったし、相方の声が若干聞こえにくかったかな(笑)」

――外出自粛期間中に、コンビ間で何か変化はありましたか?

山田「平日は毎日YouTubeチャンネル『ラニーノーズのラニーラニーラニー【公式】』を更新しているんですけど、僕の家で撮影した動画を洲崎に送って、洲崎がそれにコメントをするっていう形に変わりました」

洲崎「だから、ずーっと(山田の)映像を見てて、久しぶりな感じでもないんですよ(笑)」

山田「リモートでYouTubeのラジオもやってたし」

洲崎「考えてみると、外出自粛期間中の方が、コンビ間でのやりとりは多かったかもしれません」

――劇場に来られて、久しぶりに芸人仲間の皆さんに会ったお気持ちは?

洲崎「大楽屋に入って、いつもの先輩方がソファーに座ってるのを見た時は、“うわ〜! 帰ってきた〜!”という感じがありましたね。みんなも“お〜! 会えたな久々に!”みたいな感覚だったんですけど、スタッフさんがソーシャルディスタンスを保つために“ここに座らないでください”とか張り紙をしてくださっているので、お互い近付けず。“お、おう……。”ってなって、離れるという(笑)」

山田「(さや香)新山さんが、“久しぶりやからそれぞれ人見知りが出てて、どっちから話しかけるかを探り合ってる”って言ってたんですが、当の新山さんがホンマに誰ともしゃべらず挙動不審になってたのが、見ててかわいらしかったです(笑)」

――最後に、劇場再開にあたっての意気込みやファンへのメッセージをお願いします。

洲崎「お互い久しぶりなんで、慣れない点はあるかもしれないですけど、気を遣わずにいっぱい笑ってください(笑)。僕たちも本気で笑かしにかかるんで」

山田「配信は(観客数に)上限がないと思うので、逆に新たなチャンスなんじゃないか、と。300人以上見ていただける可能性がありますし、アクリル板とかこの状況によって新たな笑いも生まれるかもしれない。劇場に来られたお客さんは、笑い声を出しにくいと思われるかもしれないんで、ギターで大きい音をかきならして、笑いやすい状況を作っていこうかな(笑)。“あなたの笑い声は別に恥ずかしくないですよ”って」

洲崎「全方向にギターを向けて、みんなに届くようにします!」

「3か月近くネタのない世界は初めて」

令和喜多みな実(河野良祐、野村尚平)

――約2か月ぶりに劇場の舞台に立たれたお気持ちはいかがでしたか?

河野「普段から(野村は)何を言うかわからないんで、今までなら、口を塞いだりして止めることもできたんですけど、今後はそれができないのが怖いですね(笑)。暴走した時も、声でしか止められないので、そこをちょっと考えないといけないなと思いました」

野村「お客さんの安全、我々演者の安全を考慮した上で、それでもやっぱり皆さんに何かを届けたいっていう会社の意思はすばらしいですし、ありがたい反面、やればやるほど“寂しいな”っていうのもありますね。今後はより一層、あれ(アクリル板や距離)を見てる人に感じさせないような漫才をできるように頑張りたいです」

――外出自粛期間中、コンビ間のやりとりなど変化はありましたか?

河野「週1回のラジオ番組で会うのと、それ以外に自分たちのYouTubeチャンネル『きたみなチャンネル【令和喜多みな実】』でリモートですけどラジオをやってるので、電話越しではやりとりをしていました。今まで電話でそんなに長時間しゃべったことがなかったですけど、1時間か2時間ぐらい収録で電話するという、なんか新しい形にはなっていましたね」

野村「ずーっと悶々とはしてました。かといって、集まってやることもできなかったんで、それこそリモートで話したりして、なんかへらへらしてましたね、2人とも。この時間は何なんやろと(笑)」

河野「なんかねえ、照れるというか(笑)。声だけでやりとりするってなかなかないので」

――今日は劇場に久しぶりに来られて、芸人仲間の皆さんと顔を合わされましたが……。

河野「例えばジソンシンの酒井孝太さんがパーマを当ててはったりとか、みんなちょっとずつ変化があって、夏休み明けの“おお〜!”みたいな感じやったというか(笑)。2か月以上会えなかった人たちと会えたのは、単純にうれしかったですね」

野村「別に友だちでもなければ、どっちかというと商売敵やったりするんですけど、今日は本当に和気あいあいとしていました。客席に芸人が座るというのも、だいぶイレギュラーな形でしたが、協力してこの時間を作ろうっていう雰囲気は感じましたね」

――では、劇場再開への意気込みと、ファンへのメッセージをお願いします。

河野「掛け声なんかを出すことはできないですけど、笑っていただくことはできますし、あんまりこの環境に緊張せず、リラックスして見ていただけたらいいなと思います」

野村「今日の漫才でも言ったんですけど、いつか来るその日(いつも通りにお笑いを見られる日)を楽しみにしていただいて。僕らも3か月近くネタのない世界は初めてだったんで、今はまだしゃべりのリハビリ中ですし(笑)、お客さんも劇場が本格的に再開するまで、気長に見てほしいなと思います」

「人数は10分の1でも10倍笑かす気持ちで」

セルライトスパ(肥後裕之、大須賀健剛)

――劇場の舞台に立たれるのは約2か月ぶりでしたが、緊張されましたか?

大須賀「僕らはコントだったんですけど、もともとソーシャルディスタンスが離れてるネタだったので、全くいつも通りやれました(笑)。距離が保てて接触しないネタ、という条件だったので、いくつかある候補の中から選んで……。いろんな種類のネタを作っててよかったなと思いましたね」

肥後「漫才はアクリル板とマイク2つやったんで、なかなか慣れない感じやったんかなと思います。たぶん、今後しばらくはこれが続いていくと思うんで、僕らも漫才をやる時は慣れないといけないんだろうな、と」

――外出自粛期間中、どんな風にやりとりをされていたんですか?

大須賀「週に1回だけ、月曜日にラジオがあって、そこでしか会うことなかったんです。だから、そこではお互いいつもよりエンジンがかかってた感じ。6日間にあった出来事を一気にしゃべるっていう(笑)」

肥後「ステイホームの鬱憤をそこで晴らしてましたね(笑)。それ以外は、今日のネタと一緒で今まで通り」

大須賀「2人一緒に飲みに行くことも元からなかったんで、あまり変化はないかな。打ち合わせもZoomとかじゃなく普通にLINEで。うち、Wi-Fiがないんで」

肥後「そうなんですよ。ステイホーム中に携帯のプランを変えたのに、Wi-Fiは入れなかったらしいです(笑)」

大須賀「だから、Zoomを使って家から参加する番組があるんですけど、それには肥後しか出られない」

肥後「途中で回線が切れる心配があるらしくて」

大須賀「ケチったことが今、裏目に出てますね」

肥後「導入しろよ!(笑)」

大須賀「得体のわからんもんが飛んでると、やっぱり怖いやん……」

――今日は、久しぶりに芸人仲間の皆さんの顔も見られましたね。

肥後「来る前はめちゃくちゃ楽しみやったんですよ。“すっごいうれしいんやろうな”ってドキドキしてたんですけど、いざ入ってみたら、やっぱりいつも通りでしたね(笑)」

大須賀「僕はみんなに抱きつきたかったですよ。ただ、(ソーシャルディスタンスを保つため)楽屋の椅子にも座れるところと座れないところがあったりして、みんなに近付けなかったのが残念」

肥後「いつもと勝手は違いましたね」

大須賀「顔が見られただけで、“通常に戻る第一歩が始まったな”とは思いましたけど」

――最後に、劇場再開を受けての意気込み、ファンへのメッセージをいただけますか?

肥後「お客さんにはたくさん笑っていただきたいですね。そしたら芸人もノるんで……」

大須賀「違う。笑っていただきたいじゃなくて、笑かすんよ。お客さんの人数は10分の1でも、10倍笑かす気持ちで頑張るんで、来てください!」

肥後「おい、締めるな! まだ途中やったのに!(笑)」

「見てもらいたい気持ちが強くなった」

ダブルヒガシ(大東翔生、東良介)

――劇場の舞台は約2か月ぶりとなりますが、出番を終えられた今の心境は?

東「やっぱりアクリル板がジャマでしたね。生でお前(大東)を感じたいというか」

大東「それは確かにありましたね」

東「アクリル板越しに相方の顔を見たら、自分の顔面が写って見えへんかった。今日なんか久しぶりにやるから緊張もしてて、アクリル板に反射してる自分の顔がごっつキモかったから、ちょっとやりにくかったです(笑)」

大東「僕は“感慨深いな”と。2か月ぶりにこういう場で漫才ができましたし、相方とも月イチのラジオでしか会ってなかったんで、ぐ〜っと目頭が熱くなって……」

東「なってないやん!」

大東「いや、ぐっときましたね」

東「あと、芸人に見られながらネタをやる、というのもなかなかないことなので……。“スベったんかな?”とかいろいろ考えてしまったり」

大東「やっぱりお客さんに見てもらいたいなっていう……」

東「うん、そういう気持ちが強くなりましたね」

――外出自粛期間中、コンビ間に何か変化はありましたか?

東「特にないですね。いろいろ仕事で決めなアカンこととかもあったので、連絡は普通に取り合ってましたし、リモートの仕事とかもちょくちょくあって、会ってる気分にはなってましたから。でも、漫才してる時に顔を見たら、やっぱり恋しいですね。もっと会いたいなってなりますね」

――久しぶりに劇場に来られて、芸人仲間の皆さんに会った感想も聞かせてください。

東「率直にうれしかったですね。みんなの顔が見られて」

大東「僕はビスケットブラザーズのきんさんに、いつもみたいに抱きつきたかったんですけど、ソーシャルディスタンスが……」

東「いつも抱きついてた!?」

大東「お互いふくよかで、抱きつくといい感じになるんですよ。でもアカンな、ということで、足と足だけは当てさせてもらいました。どうしても触れ合いたくて。きんさんも喜んでました」

東「僕は、見取り図さんとか売れてる方としゃべった時に、“仕事あんまりなかった”“全然、家におった”っていう話を聞いてホッとしましたね(笑)。“ああ、よかった。自分だけじゃないんや”と」

大東「正直でいいですよね。ここ、太字でお願いします(笑)」

――最後に、劇場再開にあたっての意気込みやファンへのメッセージをお願いします。

東「最初はお客さんもすごく少ない数やと思うんで、笑いにくい空気にはなると思うんですけど、思いきって笑ってほしいなと思いますね。有料配信は、全国からたくさんの方に見ていただきたいです。僕らも頑張って漫才をしていくんで、いつも通り笑っていただけたら」

大東「こういう状況の中、劇場に来てくださる方っていうのは、本当にお笑いを見るのが好きな方ばっかりだと思うんで、僕らもなんとか頑張って楽しませたいなと思ってます!」

「全国の人に知ってもらえるチャンス」

チェリー大作戦(鎌田キテレツ、宗安)

――約2か月ぶりの劇場の舞台、いかがでしたか?

宗安「緊張とかはなかったんですけど、(客席が)芸人だらけという状況が……。今日の出演者では僕らが1番(芸歴が)下やったので、先輩しかおらん状態で、しかも間を開けて座ってて……。あれはイヤでしたね(笑)」

鎌田「僕はめちゃくちゃ緊張してました。コントではドスを持つ役やったんですけど、普段そんなことないのに手がブルブル震えてて(笑)」

宗安「“お、役に入ってる”と思いましたけどね(笑)。今日のネタは条件(接触なし、1.8m距離を開ける)に合わせて、今までやってきたものの中から選びました。配信だったので自信のあるネタにしたかったんですが、ちょうどいいものがあったので」

――外出自粛期間中、コンビ間で何か変化はありましたか?

宗安「マジで全くないんです。ネタ合わせも普段からそんなにやらないので」

鎌田「仕事の時にちょっとやるぐらいですもんね」

宗安「僕も鎌田もYouTube『ムネヤス大作戦』『鎌田キテレツの来て!レッツ!競馬予想!』をやってるので、Zoomでネタを2本ほど撮ったりはしました。その時も、やる前に10分ぐらい打ち合わせをしただけで(笑)」

鎌田「今日、久々に会えるのは、やっぱり楽しみでしたけど」

――久しぶりに再会した芸人仲間の皆さんは、どんな様子でしたか?

宗安「みんなうれしそうな顔してたよな、やっぱ」

鎌田「ニコニコしてました(笑)」

宗安「僕はたくろう・きむらバンド、豪快キャプテン・べーやんとルームシェアをしてて、芸人と全く会ってなかったわけではないんですけど、周りを見るとすごく楽しそうにしゃべってるなと」

鎌田「僕は、外出自粛期間中に令和喜多みな実・野村さん主宰の“劇団コケコッコー”に入れていただいて、ずっとZoomで打ち合わせをやってたんですね。今日はマユリカの中谷さん、ラニーノーズの洲崎さん、野村さんもいらっしゃって、ずっと画面でしか会えてなかった人に、久しぶりに会えたのがうれしかったですね。“このたび、お世話になります”って直接挨拶もできましたし」

――では、劇場再開にあたっての意気込みやファンへのメッセージをお願いします。

宗安「今回の配信は1,000人ぐらいの方が見てくださっていたそうで、僕らにしたら、幅広く全国の人に知ってもらえるすごいチャンスやな、と。“おもろい”となったらまた劇場にも来てもらえると思うし、それが楽しみですね。あとはいざ始まった時に、“あれ? おもろなくなってるやん”と思われないように頑張ります(笑)」

鎌田「パワーアップした姿を見せられるようにしたいです。宗安さんから“こんなネタ考えてるねんけど”っていうのをうかがってるんですけど、それがめちゃくちゃ面白いんですよ」

宗安「僕も今から舞台でやるのが楽しみで。ほかにもネタはいっぱい作ってるんで、皆さんにはどれがそのネタなのか、“これちゃうん?”とか想像しながら見てもらいたいですね(笑)」

 

よしもと漫才劇場では、これから毎日、楽しい公演や企画を発信していきます。ぜひ配信で、劇場で、お楽しみください!

よしもと漫才劇場オンライン配信スケジュール

 マンゲキオンライン! エンペラー×からし蓮根×キャツミ
日時:6月10日(水)19:00〜20:00
出演:エンペラー、からし蓮根、キャツミ
料金1,200円

Dr.ハインリッヒトークライブ「ディアロークハインリッヒ13」
日時:6月10日(水)21:00〜22:00
出演:Dr.ハインリッヒ
料金:1,200円

マンゲキオンライン! 見取り図×ツートライブ×ヒューマン中村
 日時:6月11日(木)19:00〜20:00
出演:見取り図、ツートライブ、ヒューマン中村
料金:1,200円

NEO OSAKA
日時:6月11日(木)21:00〜22:00
出演:さや香、コウテイ、ダブルヒガシ
料金:1,200円

マンゲキオンライン! ラフ次元×ラニーノーズ×エルフ
 日時:6月12日(金)19:00〜20:00
出演:ラフ次元、ラニーノーズ、エルフ
料金:1,200円

ときりぴリモート単独
日時:6月12日(金)21:00〜22:00
出演:ときヲりぴーと
料金:1,500円

マンゲキオンライン! ジュリエッタ×ミルクボーイ×きんめ鯛
 日時:6月13日(土)19:00〜20:00
出演:ジュリエッタ、ミルクボーイ、きんめ鯛
料金:1,200円

やきそばパン
日時:6月13日(土)21:00〜22:00
出演:ドーナツ・ピーナツ、プードル、たくろう
料金:1,200円

よしもと漫才劇場5周年記念 上方漫才協会大賞 大賞受賞者5組集結全国ツアーinよしもと漫才劇場
日時:6月14日(日)20:00〜21:10
出演:中田カウス、トット、アインシュタイン、見取り図、吉田たち、ミキ
料金:2,500円

マンゲキオンライン! ビスケットブラザーズ×コウテイ×kento fukaya
 日時:6月15日(月)19:00〜20:00
出演:ビスケットブラザーズ、コウテイ、kento fukaya
料金:1,200円

カミガタ! THE ONLINE
日時:6月15日(月)21:00〜22:00
出演:ダブルヒガシ、丸亀じゃんご、たくろう
料金:1,200円

マンゲキオンライン! 祇園×ジソンシン×パーティーパーティー
 日時:6月16日(火)19:00〜20:00
出演:祇園、ジソンシン、パーティーパーティー
料金:1,200円

デルマパンゲのネタのみ最強単独
日時:6月16日(火)21:00〜22:00
出演:デルマパンゲ
料金:1,500円

マンゲキオンライン! 見取り図×ダブルアート×ヒガシ逢ウサカ
 日時:6月17日(水)19:00〜20:00
出演:見取り図、ダブルアート、ヒガシ逢ウサカ
料金:1,200円

関西コント保安協会
日時:6月17日(水)21:00〜22:00
出演:セルライトスパ、ロングコートダディ、ニッポンの社長
料金:1,200円

マンゲキオンライン! 吉田たち×令和喜多みな実×カベポスター
 日時:6月18日(木)19:00〜20:00
出演:吉田たち、令和喜多みな実、カベポスター
料金:1,200円

モトナリ
日時:6月18日(木)21:00〜22:00
出演:ヘンダーソン、マルセイユ、ネイビーズアフロ
料金:1,200円

※今後も注目イベントが続々決定!

チケット好評発売中、視聴方法など詳細もこちらでチェック
チケットよしもとONLINE TICKET:https://online-ticket.yoshimoto.co.jp/

よしもと漫才劇場:http://www.yoshimoto.co.jp/manzaigekijyo/

 

『ラニーノーズのラニーラニーラニー【公式】』

詳しくはこちらをチェック

 

『きたみなチャンネル【令和喜多みな実】』

詳しくはこちらをチェック

 

『ムネヤス大作戦』

詳しくはこちらをチェック

 

『鎌田キテレツの来て!レッツ!競馬予想!』

詳しくはこちらをチェック

 

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