ロンドンブーツ1号2号のYouTubeチャンネル『ロンブーチャンネル』が、名刺アプリ『Eight』とコラボレーションしました。

新型コロナウイルスの影響で在宅勤務が増える中、ロンドンブーツ1号2号・田村淳が、Zoomを使ってEightのエヴァンジェリスト(社外へ情報を発信する職業)の日比谷尚武さん、株式会社キャスター 取締役・株式会社bosyu 代表取締役の石倉秀明さん、バリュエンスホールディングス株式会社 代表取締役社長の嵜本晋輔さん、freee株式会社 執行役員プロダクトマネージャーの岡田 悠さんと5人で異業種交流会を行いました。

オンラインで名刺交換って何?

それぞれ自己紹介が終わった後、淳は「名刺交換をしていきたい」と提案。オンラインでも名刺交換ができる『Eight』を使って、実際に試してみることに。こちらの機能は、自身の名刺情報をZoomで利用するバーチャル背景の中に埋め込むことができるというもの。

淳が「名刺を(背景に)出しっぱなしにして会議ができるってことですか?」と驚くと、説明をしてくれた日比谷さんは「相手の名刺(QRコード)を撮ると、より詳しい情報がわかります」とメリットを教えてくれました。

操作方法は簡単。名刺アプリ『Eight』で自分の名刺を登録した後、PC版の『Eight』上にある「オンライン名刺交換」をクリックすると、自分のQRコードが載ったバーチャル背景が既に作成されています。好きな背景画像をダウンロードしてWeb会議システムで設定するだけで簡単に利用可能です。相手の名刺情報を得る場合は『Eight』のスマホアプリでカメラ機能を立ち上げ「Eightで名刺交換」をタップし、相手のQRコードを撮影すればOK! 『Eight』を使っていなくても、スマホのカメラアプリで撮影すれば、名刺画像を保存したり、名刺情報を連絡先に入れることもできます。

いよいよオンラインで名刺交換。それぞれスマホを使って撮影していきます。慶應義塾大学大学院のメディアデザイン研究科に在籍していることに触れられた淳は「今はタレントじゃなくて、大学生をやっているので」と言い、4人を笑わせました。

このように、所属する社名や役職はもちろん、相手の経歴なども閲覧出来るため、意外な職歴を持つ岡田さんや、元Jリーガーの嵜本さんなど、今の名刺だけではわからない一面を話題に、アイスブレイクトークが展開。淳は「離れていても一気に(名刺が)交換できますね!」と絶賛しました。

ほかにも、コロナの影響で激変した働き方や、リモート化でなくなるものや新たに生まれるものまで、異業種の5人が徹底的にディスカッション。こちらの模様は『ロンブーチャンネル』で公開されています。
ぜひ、ご覧ください!

アプリ他概要

名刺アプリ『Eight』:https://8card.net/
オンライン名刺交換特設サイト:https://materials.8card.net/product/campaign/background_campaign_200501
YouTube「ロンブーチャンネル」:https://www.youtube.com/channel/UCTx_XX35OFPYWxc1qQnXypQ

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