4月23日(木)、『千鳥のロコスタ』の最新回『#36 アルコ&ピース平子行きつけの寿司屋でおもてなし!』がGYAO!にて配信を開始しました。

同番組は、千鳥(ノブ、大悟)が全国各地で活動するタレント“ローカルスター”、通称“ロコスタ”と一緒に、ご当地のおすすめスポットやグルメスポットを巡るロケバラエティ番組です。

今回は東京都杉並区高円寺の“ロコスタ”としてアルコ&ピース・平子が登場。地元民から愛される寿司店で、平子おすすめの一品に千鳥はまさかの反応を見せます。

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まさかの炙り寿司に千鳥の反応は?

今回訪れた『桃太郎すし 高円寺本店』は、平子が月に3回も通うほどのお気に入りなのだとか。

平子は「高円寺一、安心してくつろげるお寿司屋さん」と豪語し、これまで同番組で数々の絶品グルメを堪能してきた千鳥の期待も高まりますが、おすすめはまさかの「炙り五貫」。

これに、ノブは「炙らないでもらっていいですか?」とすかさずツッコミます。

愛妻家・平子を大絶賛!妻を愛する驚愕の理由とは?

愛妻家としても知られている平子。帰宅前には妻を意識して髪型を直すそうで、ノブはその気配りが周りから大絶賛されていると明かします。

さらにノブが「いまだに奥さんにカッコつける?」と聞かれると、「テレビ上でカッコつけるのは嫁のため」と言い切り、千鳥は感心していました。

また「奥さんのどこが好き?」という質問に、平子は「見た目もタイプじゃないし、性格も合わない……」と前置きし、「真正面から体の“ど相性”!」と言い切ります。

このまさかの理由に千鳥は大爆笑。大悟は「急にトラック野郎みたい!」と声をあげていました。

千鳥の“炙り”へのこだわりが発覚!?

そんな中、平子おすすめの「炙り五貫」が登場するも、ノブは「僕ら寿司、炙らないんです」とこぼします。

しかしいざ口にすると、「ほんまにうまい! 炙った方がうまいのよ!」と大悟は大絶賛。渋々食べたノブも、想像以上の美味しさに「うま!」と舌鼓を打ちます。

これに平子は「炙りへの照れを1回消す時期かもね」とアドバイス。大悟は「26、7歳くらいから炙りへの照れがあった」と振り返ります。

その後も炙り寿司を堪能する千鳥。すっかりその美味しさの虜になってしまったようで、最終的にノブは「寿司は全部炙れ!」と主張していました。

『千鳥のロコスタ』

詳しくは公式サイトよりご確認ください。

番組公式Twitter:https://twitter.com/c_locostar

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