3月14日(木)、東京・ららぽーと豊洲にて、『「オキシ漬けの日」制定認定発表会』が開催され、公式イメージキャラクターを務める松橋周太呂、「オキシ漬けの日」PR大使に就任したジャガー横田、その息子・木下大維志が出席しました。

「オキシクリーン」は酵素の泡で衣類のシミ・汚れを落としのみならず、家中を強力洗浄&消臭するアメリカ発の洗剤ブランド。色落ちが気になる衣類にも安心して使え、刺激臭もない洗剤は小さいお子様のいる家庭でも安心して使えると好評を博しています。

そんな「オキシクリーン」の日本での販売を行なっている株式会社グラフィコが、ホワイトデー=“白い日”である3月14日を「オキシ漬けの日」と制定することを申請。このたび、日本記念日協会よりめでたく認定を受け、本日、アメリカでブランドオーナーを務めるチャーチ&ドワイト社・バリー取締役へ「オキシクリーンの日」の認定証が、松橋へ「オキシ漬けの日」の認定証が授与されました。

松橋が新生活へ挑むジャガー横田親子にオキシ漬けをレクチャー!

中学受験を無事終えたばかりのジャガー横田親子。新生活の必需品で汚れやすいワイシャツ、体操服、上履きなどを白く美しい状態に保つために、家事芸人として活躍する松橋は「オキシ漬け」を伝授します。

松橋曰く「お子さんでも漬けられる」“オキシ液”は、40℃から60℃のお湯4リットルにスプーン1杯のオキシクリーンを入れて溶かすだけ。松橋はスプーン3杯のオキシクリーンを入れた12リットルのお湯をよくかき混ぜながら、「塩素系の漂白剤みたいに、洋服に液がはねるとすぐ色落ちしてしまうということもないので安心です」と説明しつつ、「生乾きの匂いも、このオキシ液に浸けておくとリセットされますよ」と補足しました。

ここで、木下がサプライズで用意したジャガー横田自前の白いシャツを使って実験することに。

慌てながら「ちょっと待って! 白いシャツはあんまり持ってないからキレイなままにしておきたい」と、松橋をひと睨みしたジャガー横田。「失敗してラリアットをかけられるんじゃないかと思うと、ちょっと怖いんですけど……」とつぶやいた松橋は「当たり前でしょ! 失敗したらどうなるかわかってるね?」と釘を刺されますが、「今日は笑いじゃなく、汚れを取りに来ているので!」と胸を張って挑みました。

果たして、赤ワインと醤油がかけられた白いシャツの運命は……!?

ジャガー横田が「好きで、実生活でもこぼしちゃう」と話した赤ワイン、そして醤油が、木下の手によって豪快にかけられた白いシャツ。松橋がオキシ液に数秒浸けて、持ち上げるとすでに真っ白!

「びっくり! 赤ワインって落ちないんですよ」と喜ぶジャガー横田を見て、松橋は「僕、ラリアットは免れましたね」とホッとした表情を浮かべます。

ジャガー横田へ「中学校は制服ありますか? (お医者さんである)お父さんも白衣を着ていますよね?」と話しかけた松橋。「浸け置きって、(家族に)自分でやってってお願いしてもなかなかやってもらえないじゃないですか。そうならないように、洗濯機の横にバケツとか洗面器とかにつくったオキシ液を置いといて、浸けてもらうといいですよ」と、スムーズな浸け置きの方法をレクチャーします。

また、「ホワイトデーはこれからオキシクリーンをプレゼントして、男性や子どもが家事を手伝う日になればいいですね」と提案すると、ジャガー横田は息子の大維志へ「これからオキシ係いける? できる?」と問いかけると、「できると思います」とうなずき、松橋は「認定家事中学生としてやってください」とエールを送りました。さらに将来、医者を目指す大維志くんへ白衣をプレゼントしました。

3月5日(火)から、白もの衣類用漂白剤「オキシクリーン ホワイトリバイブ 粉末タイプ」とピンポイントで汚れを分解する泡タイムのプレケア剤「オキシクリーン マックスフォース 泡タイプ」も新登場。家事を究める松橋がオススメする「オキシクリーン」を、この機会に使ってみてはいかがでしょうか?