3月1日(日)、スリムクラブ・内間がTwitterを更新。大先輩である島田一の介の“優しすぎる”エピソードを披露し、ファンから「いい話」といった感激の声が寄せられています。

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マスクを失くし困っていると…?

「一の介師匠!ありがとうございます!」と、一の介への感謝の言葉で始まった内間の投稿。

なんでも内間がマスクを落としてしまい困っていたところ、一の介が声をかけてくれたのだそう。一の介は、「これ持って行きー!」と自分のマスクを分けてくれたばかりか、マスクの袋の開封に手こずっていると「邪魔くさいから丸ごと持って行きー!」と、結局袋ごとマスクをくれたとのこと。

全国的なマスク不足で入手が困難な中、自分の分まで快く分けてくれた一の介に、内間は「愛の師匠」と感激の様子。

この心温まるエピソードに、ファンからは「いい話」「師匠優しい方ですね」などとコメントが集まりました。

内間の“恥ずかしすぎる”勘違いにファン爆笑

内間といえば、サインを求められた際、恥ずかしすぎる“勘違い”をしたことでもファンの注目を集めました。

サウナの食事処でレシートの裏にサインを求められた内間は、「失礼な店員さんだな」と思いつつもサインに応じたそう。しかし、その食事処では利用者全員にレシートの裏にサインを書いてもらうシステムを採用していたようで……。この芸能人ならではの勘違いに、ファンからは「恥ずかしい!」「さすがでございます」といったコメントが寄せられました。

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自分の分のマスクまで内間に分けてくれるほどの心の広さを見せた一の介。新型コロナウイルスへの不安が高まる中、こんな優しさあふれるエピソードに心があたたまりますね!

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