“痛くない鼻うがい”『ハナノア』を普段から愛用しているとして、小林製薬株式会社より吉本新喜劇座長・すっちーとアインシュタイン・稲田直樹に感謝状が贈られました。

「『ハナノア』ブランドの人気拡大に寄与した」ことが感謝状贈呈の理由とのこと。今回は、喜びを爆発させる2人の声を拾ってきました。

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すっちー、新喜劇座員にも使い方を指導!?

感謝状を受け取ったすっちーは、「やりました! これをいただくために吉本に入りましたから。ようやくですわ〜」とニッコリ。「『ハナノア』のおかげで私の鼻の中、めちゃめちゃキレイです」と自信たっぷりに話し、“『ハナノア』1年分”を贈呈されると「家にあるストックが少なくなってきた時は、1日3回のところを“2回にしとこかな……”と考えることがあったんです。これで思う存分(使用が可能)ですね!」と喜びにあふれている様子。

リクエストを受け、鼻うがいのデモンストレーションも実施。慣れた様子で鼻を洗って見せると、「いとも簡単」と胸を張りました。「1日3回が、もう習慣になっている。朝起きて1回、芝居の合間に楽屋でやって、家に帰ってからも手洗い、うがいの流れでやる」とのことで、「やらんと気持ちが悪い」と感じるほどのハマりぶり。「痛いんちゃうかという人が多いけど、全然痛くない。私の場合は、思い切ってプッシュしながら“ハナノ・アー!”と声を出す。そしたらスッと入ってくれるんです」と、すっちー流のアドバイスも飛び出しました。

また、すっちーは『ハナノア』を新喜劇座員にプレゼントすることもあるそうで、「(浅香)あき恵姉さんは、楽屋でやってみたんでしょうね。僕らのいる男性楽屋にバーッと走ってきて、“親玉みたいなのが出た!”って(笑)」などの爆笑エピソードも紹介。若手座員の隣に立ってやり方を教えることもあると言い、「子どもに自転車の乗り方を教えてる時みたいに“できた、この子!”と感動するんです」と笑いを誘いました。

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稲田、鼻うがい披露も「本当に僕で…?」

一方、2年前から本製品を愛用しているという稲田は、感謝状と“『ハナノア』1年分”の授与に「助かります!」とひと言。「鼻が詰まって呼吸がスッとできないことがあって……それで喉に負担がかかり、声がガラガラになることが多かった」そうで、耳鼻咽喉科の医師から紹介されて『ハナノア』を使うように。「すごく楽になって、声が出やすくなった。それ以来、舞台や収録の前には絶対に『ハナノア』をするようになりました」と明かします。

実際に鼻うがいを披露する際には、「“アー”って言いながらの方が、鼻が開いてよりキレイになるんですよね?」など、うんちくも披露。

「本当に痛くないし、めちゃくちゃスッキリする。騙されたと思って1回やってみてほしい」と熱弁しながらも、“鼻から水を出す”衝撃のビジュアルについては「本当に僕でよかったんでしょうか……?」とつぶやきました。

『ハナノア』を使うようになって「鼻から楽に息が吸えるので、ネタの時も、より声が出るようになった」そうで、「カラオケに行った時も、『ハナノア』をやってから歌うようにしてます!」と言うほど。

また、出番前の “ルーティーン”として定着しているため、「営業先に持っていくのを忘れた時は、近所のドラッグストアで買ってきてもらいます」と生活に欠かせない存在になっているようです。さらに鼻や声の調子が悪そうな芸人仲間がいたら勧めることも多く、「“『ハナノア』と言えば稲ちゃん”になっている」とも語ります。「『ハナノア』なしでアインシュタインの漫才は成り立たない」と言い切るなど、最後まで“『ハナノア』愛”が止まらない稲田でした。

本編はこちらからチェックしてみて下さいね!

『ハナノア』は2人にとって無くてはならない存在のよう。商売道具の“声”と体調管理のお助けアイテムとして、芸人の間にブームが訪れる日も遠くないかも!?
詳しくは小林製薬『ハナノア』公式サイトからチェックしてみては。

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