1月13日(月)、かまいたち・濱家がInstagramを更新。カラフルでおしゃれなイスが並んだ場所での“映えショット”を披露したものの、ファンから思わぬイジリをされてしまい……?

イスを使った1枚に“いすのうえ隆”を連想するファン続出

出典: @hamaitachi

今回濱家は「#なんもならなかった写真」とハッシュタグを付け、3枚の写真を投稿。

どうやら、とある場所で色とりどりのイスが横一列に並んでいるのを見つけ、「なんかええ感じの写真撮れそうな感じだな」と思い、“映えショット”撮影に挑戦した模様です。

しかし、写真を“映えさせる”のはなかなか難しかったようで……? イスの前で体育座りをしてみたり(投稿2枚目)、真ん中に座ってカメラ目線にしてみたり(3枚目)と、試行錯誤しますが「なんともならなかった」と“ええ感じ”にはならなかった(?)ことを報告しました。

それでもファンからは「1ミリも映えてないのむしろ可愛いです(笑)」「体育座り濱家さん可愛すぎます…♡」「3枚目ただの少年にしか見えません笑」と、濱家の頑張りを励ます声が。

一方、「そこはいすのうえたかしでしょ!」「これが噂のイス家…イスノウエタカシさんですか?」「いすのうえたかし(笑)かわいいです」と、“いすのうえ隆”といった謎のコメントも……!?

実は、この“いすのうえ隆”とは、昨年放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で濱家につけられたあだ名のこと。番組では、「若手に憧れられていない」とイジられ、ムキになって反論したものの、高身長で圧が強いと共演芸人から指摘された濱家。椅子に深く腰掛けて両手をイスの後ろに回すことで威圧感を抑えようとしたのですが、その姿勢がまるでイスのように見えたことをさらにイジられ、しまいにはおぎやはぎ・矢作に「いすのうえ隆」と命名されてしまいました。

ちなみに“隆”は本名の隆一からではなく、「大きな体が隆起しているように見えるから」という理由だそう。さらにコンビ名までイジられ、泣き言を言う濱家の姿が印象に残ったファンも多かったようです。

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娘との映えショットも話題に!

今回は「なんともならなかった写真」となってしまった濱家ですが、以前は愛娘との“映えショット”を披露し話題になったことも。

代官山で子どもを抱き抱えながら、カフェスペースでのんびり優雅に過ごす濱家の姿に、「ええパパですね」「イクメン」「前世で何してたら濱家さんの娘になれましたか」など、“パパ”としての一面を称賛する声が集まりました。

関連記事:かまいたち濱家、“おしゃれパパ姿”で「私服センスなし」の汚名返上…!?

 

かつて『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の企画で“私服センスなし芸人”1位(?)に輝いた濱家。その独自のセンスを活かして、また新たな“映えショット”を投稿してくれることに期待ですね!

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