千原ジュニアの落語、ご存知ですか?

座布団一枚の上でどれだけのことができるか

実は落語にも定評のあるジュニア。
10年前、春風亭小朝師匠から落語会への出演を勧められ、高座に上がったことがきっかけで本格的に落語の世界にはまっていったのだとか。
「座布団一枚の上でどれだけのことができるのか経験させてもらえたら芸人として見えなかった部分見えてきたりもするのかなと思って、1人で落語会をやることにした」と説明した大阪・なんばYES THEATERでの初回に続き、第2回となった昨年の公演も大人気!

関連記事:ジュニアの落語は神がかってる?古典も創作もお披露目

ファンの間では以前彼が披露している古典落語の「死神」は天才的と言われるほど、面白さと緊張感を保ち、いつものジュニアとは大きく異なる印象の高座が印象的です。
そんな、「千原ジュニア落語寄席」が1/18(土) に開催されます。東京では初となる単独公演ということもあり、早速注目を集めています!

新作落語も古典落語も披露してくれるジュニアならではの落語寄席、是非会場でジュニアの新たな一面を見てみてはいかがでしょうか?

公演概要

千原ジュニア落語寄席

日程:1月18日(土)
会場:深川江戸資料館 小劇場
開場:19:00
開演:19:30
出演:千原ジュニア、パタパタママ、ツーナッカン、つくね
内容:千原ジュニアによる落語(古典、創作)とゲスト芸人によるネタライブ

チケット情報:前売り¥3,300/当日¥3,500
Yコード:108549

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