2019年2月末に新しいニュースメディアとして生まれ変わったラフマガ。
7月からは、「番記者コラム」企画として、各劇場で、日々様々な芸人とコミュニケーションを取っている人気芸人たちに、彼らだからこそ見ることができる、劇場の日々の裏側に迫って貰う企画として、今や大人気企画に成長しています。

トップバッターとして名乗りを上げてくれたのは、プラス・マイナスの兼光と岩橋の2人。

今回は現在までの14エピソードを一気におさらい!
見逃した方はぜひ今回を機にご覧ください。
総まとめ前編もぜひご覧くださいね!  

関連記事:番記者プラス・マイナスと振り返るルミネ楽屋通信2019総まとめ! (前編)

#8 ミキフェチの岩橋記者による「ミキ特集」

芸歴も年齢もだいぶ違えど不思議と謎の親近感があるというミキの2人についてレポートした岩橋記者。
自身を「ミキフェチ」と言う岩橋記者がそーせーと名乗り、「あーせーこーせーそーせー」と3兄弟ノリで遊んだりすることもあるのだとか。
仲の良さが伺える3ショットが読者の皆さんからも大人気でした!

関連記事:プラマイ岩橋、後輩・ミキが好きすぎて“ミキフェチ”に…!?【ルミネ通信vol.8】

#9 兼光記者が迫る「ルミネで活躍するトリオ芸人」

キングオブコント2019の決勝戦で優勝まであと一歩のところで敗退してしまったGAG、優勝するとルミネの出番を半年で100ステージもらえるライブ「バトルオブステージ」で見事優勝したジェラードン、そして#1から出ている「あの場所」のLINEグループにも参加している「全てが濃い濃い斉藤」を擁するジャングルポケットを紹介した兼光記者。
ルミネあるあるにはニヤリとする読者の皆さんが続出しました! ついでに暴露された斉藤のあの話にもご注目。

関連記事:ジャンポケ斉藤、ルミネあるあるは“かわいい子との遭遇”?【ルミネ通信vol.9】

#10 岩橋記者が迫る「舞台人としての師匠」

#10では、岩橋記者が「舞台人としての師」と仰ぐくまだまさしに迫ります。
確実に笑いを取り続け、舞台に立ち続ける、営業で引っ張りだこのくまだに、ディズニーと同じ究極のエンターテインメントを感じたと綴る岩橋記者。
おまけの「すっぴんのピエロ」も話題になりました。

関連記事:くまだまさし、“道具箱”の中には愛娘の写真が…!? 【ルミネ通信vol.10】

#11 兼光記者が迫る「大阪から来た同期芸人とあの先輩芸人」

#11で兼光記者は、大阪から来ていた、NSC同期のもりやすバンバンビガロ。普段はなんばグランド花月(NGK)等に出演していて、ルミネには半年に1回ぐらい出演するというもりやすのレアな登場に、兼光記者も心なしか嬉しそう。
また、ルミネの出番がなくてもやってきた、「体重が相方・岩橋の半分」というあの大先輩も登場。

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#12 岩橋記者がルミネの舞台、大公開!

岩橋記者は神聖なルミネの舞台に潜入。
普段見ることができない、ステージからの景色や舞台上の様子など、劇場の「オフショット」満載、番記者ならではの記事と話題を呼びました。

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#13、14 年末特別編!「楽屋川柳」

年末特別企画の「楽屋川柳」。
岩橋記者、兼光記者がそれぞれチョイスした芸人仲間に「5-7-5」から成る川柳を書いてもらったようです。

それぞれの川柳をぜひ皆さんお楽しみに!

 

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駆け足で振り返りましたが、いかがでしたか?
2020年もルミネ通信をお楽しみに!

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