9月10日(火)、麒麟・川島がTwitterを更新。自身が出演する連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)の撮影で訪れた、十勝平野の大草原にたたずむ自身の写真を投稿。“あのゾンビドラマのワンシーンにしか見えない!”と、ファンのコメントが殺到しています。

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雄大な自然の中「溢れ出るウォーキングデッド感」

出典: @akira5423

投稿した写真は、十勝平野の大草原でのワンショット。果てしなく続く大草原に、遠くでは牛が放牧され、一見のどかな風景。しかし、空の雲行きが怪しく薄暗いせいで、どこか不気味な雰囲気が漂っています。

ぼんやりとたたずむ川島の顔は、なぜか灰色がかっていて……。写真に添えられた「#なつぞら」のハッシュタグが、さらにその違和感を引き立たせます。

「十勝の大草原なのに、溢れ出るウォーキングデッド感。」という川島のコメントに、ファンからは共感の声が殺到。「生き残った感すごいです」「森の奥からゆっくりとゾンビが出てくる…。って感じですか?」「どーみてもウォーカーですね!」など、賛同コメントが多く寄せられました。

芸人としてはもちろん、『なつぞら』出演を通じ役者としても活躍を見せる川島。静止画ですら“ウォーキング・デッド感”をかもし出すことのできる彼の次回出演作は、ゾンビドラマかも……!?

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