どうも!プラス・マイナス岩橋です。
今回もルミネtheよしもとを取り巻く芸人さん模様をお届けします。

まずは出番の合間にプラモデルを製作するパンクブーブー哲夫さん。
かなり本格的です。
元々のパーツを削ったり切ったりしてオリジナルのパーツを製作してました。
出来上がりの写真を見せてもらうとこれがまたカッチョイイ!

それもそのはず、哲夫さんは2016年バンダイ主催のガンプラビルダーズワールドカップで日本2位に輝いた実力の持ち主。
お仕事にも繋がってるそうです。
「好きな事が自然に仕事に繋がるのがストレスがなくていい。」とのこと。
ほんと納得です。
今まで何体作ったんですか?と聞くと
「どこまでの段階のモノを数えるかによる。」との事だったので、納得の完成したものでいいです。と言うと
「完成はない、代表作は次回です。」と名言回答が。
もう職人さんの域です。

哲夫さんはハイキングウォーキングのQ太郎さんとよしもとプラモデル部を立ち上げ活動されてます。
現在部員は16人。
よしもとプラモデル部チャンネルというYouTubeチャンネルも設立し、ただ今チャンネル登録者数8万5千人ほど。
凄いです。
今後も活動に注目です。

もう中学生さんです。
先輩です。
癒しです。
ネタの世界観が大好きで単独ライブを観せてもらった事もあります。
兼光もモノマネでお世話になっております。
ネタで使うこの自作のダンボールの作品、かなり大きいんですがこのサイズを毎回電車で運んではります。
車を買おうか真剣に悩んでました。
僕が言うのもあれですが、運転が少し心配な気もしますが、遠い現場にもこれを持って電車で来られるので車を検討するのもわかります。
もう中学生さんはこの大切なダンボール作品達を保管するため一人暮らしですが一軒家を借りてます。しかしもうその家がダンボール作品でパンパンだそうで困ってました。
悩みはつきません。
しかしだからこそあのなんとも言えない謎の癒しのたまらんネタが生まれるんです。
ダンボール御殿。
ダンボール王子。
僕の癒しです。

GAGの宮戸がいました。
大阪から長く一緒にやってるメンバーです。
GAGは
もりもり天国、プラマイランド、爆ハリと
レギュラーライブでよく一緒になったり出てもらったりと
大好きなオモロ三人組です。
宮戸はコントで女装する事が多いのですが今日は珍しく男性役という事ですごく緊張してました。
なんでやねん。
写真のブレも宮戸らしいご愛嬌という事で。

終電逃したみたいになってる人を見つけました。
シソンヌ長谷川です。
同じ歳の後輩です。
ツッコミの天才です。
リアリティが半端ない。
相方のじろうちゃんも演技力天才。
つまり天才コンビです。
その演技力からくる半端ないリアリティが爆笑を生みます。
しかし器用に寝るなぁ。
おじさん後輩が愛しくてたまらない今日この頃です。

ルミネtheよしもと楽しいよ!
みんな遊びに来てねー!(^^)/