2月12日(火)より、東京・GINZA SIX内『いまでや銀座』にて、焼酎『となりのおくさん』シリーズの限定発売がスタート。今回の一般販売を記念して、ガリットチュウ、レイザーラモン・RG、椿鬼奴、グランジ・佐藤大、吉本坂46・高野祐衣が発売イベントに出演しました。

一度聞いたら忘れないネーミングの『となりのおくさん』は、原料から精製方法までこだわり抜いた確かなおいしさと飲みやすさが特徴的な麦焼酎。『となりのおくさん』を皮切りに、現在は『駐在員のおくさん』、薩摩焼酎の『いまかの』『もとかの』と、4種類がシリーズ展開されています。
これまで東京・恵比寿にある飲食店『となりのおくさん』をはじめ、全国各地の店舗で楽しまれていたこのシリーズが、この度初めて一般販売されることになりました。

このイベントを楽しみにしていたという佐藤大&鬼奴夫妻。鬼奴は「言われなくても呑む夫婦です! 昨晩もインポッシブルの(井元)英志と、てつみちと呑んでました」とお酒好きを大いにアピールします。

高野が負けじと「20代女性で一番お酒が強い」と主張すると、「お酒は、私1人の市場だと思ってたのにヤバい!」と危機感を抱く鬼奴。MCのタケトが「高野さんはスポーツもできるから、健康的にお酒が飲めるキャラクター。奴さんにはできないでしょ」と話しかけると、鬼奴に代わって大が「こっちはハードコアでやってます!」とフォローし、どっとと笑いが起こりました。

細川たかしさんの弟子・こぶしたかしとして登場したRGは、「焼酎があるじゃないかぁ~! 飲みたいねぇ~! 飲みたいよぉ~!」など、細川たかしさんの歌をお酒にかけて熱唱。

また、「GINZA SIXは師匠(細川さん)ならいっぱい来られてるんでしょうけど、RGは向かいのユニクロしか行ったことがないです」と庶民的な一面を見せました。

ここで、『となりのおくさん』シリーズのイメージキャラクターを務めるGacktさんがサプライズ登壇するとの情報が! 全員が楽しみに待っていると、現れたのはGacktならぬ“ガクク”。

「相方の福島くんが忙しくて、今日は1人で来ました」と挨拶していたガリットチュウ・熊谷が「Gacktさんならば、お腹がシックスパックになっているはず」と、ガククのお腹をパンチした瞬間、強烈な張り手が顔面に。ガククが相方の福島だと判明すると、「たしかに張り手の感触で、福島かなと思った」と相方ならではの視点で話しました。

その後は、『となりのおくさん』シリーズをさまざまな飲み方で試飲するコーナーに。大は「甘さが強いですけど、切れ味がいい。口に入れた瞬間は甘いけど、喉に通る時はすっきりしている。好きです。うまい!」と絶賛すると、高野も「めっちゃ飲みやすくて、一升はいけそう」と“酒豪”らしいコメント。

レモンが好きだという福島は「さっぱりと爽やかで、何杯でもいけます」とおいしそうに飲み干し、熊谷は「芳醇な香りがたまんない!」と満足そうな表情を浮かべます。

RGは「香りがいい」と評しながら、再び細川さんの楽曲にちなんで「たかしも~♪酔わせる酒があるぅ~♪」と歌い上げました。

最後は、RGが懐かしのアニメソング『とんちんかんちん一休さん』のメロディに乗せて、“となりのおくさんあるある”を披露。「となりのおくさんあるある~♪今から言うよ~♪」と歌いながら、テーブルに並べられた4種類の瓶を指し、「全部、量同じ!」と告げると、全員が驚きの声を上げます。「こっちは720ml。あっ、これも720ml!」「すごい、全部一緒なの?」など、驚きの声があがりました。

その後、ガリットチュウと高野はB1階にある『いまでや銀座』に移動して、4ショット撮影会。つかの間の触れ合いを楽しみました。

『となりのおくさん』シリーズは現在、同店舗にて限定発売中。面白いネーミングの焼酎はプレゼントにもぴったり。お近くにお立ち寄りの際はぜひ、お店へ足を運んでみてください!

焼酎『となりのおくさん』シリーズ

忙しい毎日の中で、隣にそっと寄り添ってホット一息つけるような存在でありたい……。

そんな想いを込めて『となりのおくさん』というネーミングが生まれました。

味はもちろんのこと、一度聞いたら忘れられないネーミングは、酒席での会話を盛り上げてくれるでしょう。

忙しい毎日の中で、ほっと一息、となりのおくさん。

■となりのおくさん
九州宮崎県高千穂で丹精込めて造られた二条大麦100%の麦焼酎。

■いまかの
「白豊芋」のすっきりとした軽やかな香りとキレの良い甘みが癖になる九州鹿児島県の本格薩摩焼酎。

■もとかの
甕でじっくり熟成させて甘みのある香り旨みと、黒麹の深みのあるコクが口に広がる「黄金千貫」使用の本格薩摩焼酎。

■駐在員のおくさん
時間をかけて貯蔵された特別限定酒。最高級の芳香な香りとまろやかな琥珀色の味わい。