8月4日(水)、ネルソンズ・青山フォール勝ちがTwitterを更新。35年間続けてきた努力が実を結んだことを明かし、ファンから拍手が贈られました。

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歯医者での出来事に歓喜

今回青山は、歯医者での出来事を投稿。「歯医者で初めて「歯ブラシは上手に出来てますね」と言われた」と、歯磨きを初めて褒められたことを報告しました。

実は35年もの間、歯医者に行くたびに、鏡を持って歯ブラシの練習をさせられていたという青山。悔しい思いをしたこともあったようですが、その頑張りがやっと報われたことに「諦めずに歯ブラシと向き合ってきて良かった」と喜びを露わにしています。

「今日はご褒美に思う存分カールを食べようと思います」と投稿を締めた青山に、ファンからは拍手の絵文字が寄せられました。

レスリングの練習中に前歯が…

そんな青山といえば、元レスリング日本代表としてもおなじみ。ラフマガではオリンピックに際し、同じくレスリング経験者である相方の和田まんじゅう、ジャングルポケット・太田との“レスリング芸人対談”を実施したことも。

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実はレスリングの現役時代にも、自身の“歯”にまつわるエピソードがあったようで、その経験をTwitterに投稿しています。

なんでも20歳の誕生日に、レスリングの練習で「自分の前歯が自分の膝に突き刺さり前歯が折れた」とのこと。それから15年が経ち、綺麗な差し歯に変えようと歯医者に行ったところ、なんとその費用が15万円もかかると判明。

この金額を聞き「心が折れた」と締めた青山に、ファンからは「和田さん、前歯3本持ってきて!」といった反応や、先輩芸人であるグランジ・大からも「上手い」とコメントが届きました。

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今回は、努力が報われたことへの喜びが伝わる、青山の投稿でした。

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