七夕だった7月7日(水)、芸人たちも様々な願いごとを短冊に込めた模様です。今回は、芸人たちの七夕の様子をまとめてご紹介します。

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芸人たちの短冊を公開!

ムーディ勝山は、自筆の似顔絵付きの短冊を投稿。そこには「右から左へ受け流せますように」という、持ちネタにかけた願いごとが。

そっくりな似顔絵と達筆な字に、ファンからは「字も絵も上手ですね」「絵がうますぎです!」といった声が寄せられました。

妻の第5子妊娠を発表しているエハラマサヒロは、Twitterで「七夕だな」と投稿。まもなく出産予定日を迎えることから「元気に生まれてこーい」と、切実な願いごとを綴りました。

ファンからは「元気なかわいい赤ちゃんが産まれますように」「頑張って!ちーちゃん、赤ちゃん!」など、激励のコメントが集まっています。

出典: @morishimc

『ラヴィット!』(TBSテレビ系)に水曜レギュラーとして出演している見取り図・盛山は、番組で短冊を書いたことを報告。同じく水曜レギュラーである矢田亜希子の「石垣島の満点の星空をまた見に行きたい」という素敵な願いが綴られた短冊の横に、盛山の「サーファーになりたい」という短冊が並んでいます。この様子に、盛山は「そのあとに発表するのがとても恥ずかしくなった俺のバカみたいな短冊」とコメント。

ファンからも「繋ぎ合わせてるのも絶妙にバカ感でてていい」「しかもデカイし」「大人と子供くらい差あるな~」など、笑いやツッコミの声が相次ぎました。

今年4月に彼女と破局したことを報告していたやさしいズ・佐伯は、少し切ない願いごとを披露。人生で初めてできた彼女と別れてしまったこともあり、短冊には「また、恋愛できますように」との一言が。さらに投稿には「こんなことになるとはね」とのコメントも添えられています。

ファンからは「悲しすぎます」など、同情の声が寄せられていました。

優しすぎる“願いごと”に感動

願いごとといえば、元はんにゃ・川島こと川島ofレジェンドの長女・きあちゃんの願いごとに反響が寄せられたことも。

初めて貯金箱を手にしたきあちゃんは、神社の賽銭箱と混同しているようで、願いごとをしながらお金を入れるのだそう。その内容が「みんなに優しくできますように」「コロナがなくなりますように」など、心優しいものばかりだったのだとか。ファンからは「なんて素敵なお子様なんでしょう」「きあちゃん優しい〜 天使ちゃん」など、感動の声が相次ぎました。

関連記事:娘の“願いごと”に涙…元はんにゃ川島の投稿に反響「なんて優しいのでしょう」

 

今回は、芸人たちのそれぞれの想いが込められた“七夕の願いごと”をご紹介しました。


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