6月25日(金)、赤嶺総理がTwitterを更新。ZAZYからもらったアボカドの種を育てたところ、驚きの展開が訪れたことを報告しました。

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アボカドの鉢植えの中に…

2019年4月に、ZAZYからアボカドの種をもらったと報告していた赤嶺総理。「育てます」と宣言して以降、アボカドの成長日記をTwitterで投稿し続けてきました。

水耕栽培から始め、何度か大きな鉢に植え替えしながら大事に育てたアボカドは、今ではベランダに干した洗濯物とぶつかってしまうほどに成長したようです。

そのアボカドに、今回なにやら事件が起こった模様。「びっっっくりした……」という投稿文とともに公開された写真を見ると、鉢の中にクリーム色の大きなキノコが生えています。

コガネキヌカラカサタケという種類のキノコだそうで、赤嶺総理は「ちょっと見ない隙にでかキノコ生えてた…梅雨だからか…」とコメント。いつの間にか生えていたとのことで、思いがけない展開に本人も驚いた様子でした。

■成長日記はコチラ

 

東大出身芸人と模索したのは…

そんな赤嶺総理は、東京大学工学部出身の藤本淳史とのやりとりが話題となったことも。

その際には、利き腕が違う相手との腕相撲について「ガチ勝負が出来ないのがもどかしい」と投稿した赤嶺総理。すると藤本からは「こんなんがあれば出来るな」と腕のオブジェを使った方法の提案が。その後も「シーソーの両サイドで押さえ合う」など様々な案を経て、最適解にはたどり着かなかったようですが、「朝4時から藤本さんと考えた。楽しかった」と感想を綴っていました。

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幾度ものトラブルを乗り越えながら、大事にアボカドを育てている様子の赤嶺総理。成長日記では、実を収穫できるようになることを楽しみにしている様子も覗かせていました。


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