6月5日(土)、すゑひろがりずのYouTube公式チャンネル『すゑひろがりず局番』に動画がアップ。和風変換された言葉の意味をあてる“和風変換クイズ”にチャレンジし、ファンから反響が寄せられています。

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「覗き常習犯」答えはあの芸人

今回の企画は、視聴者から募った“がりず言葉”をもとに、すゑひろがりずの2人がクイズに答える「がりず組手」の第2弾。すゑひろがりず風に“和風変換”された言葉が何を指しているのか、早押しで回答していきます。

第2問目に出題された和風変換言葉は「企業創立者」。ビジネス用語らしいということで、「CEO」「プレジデント」といった答えが出ますが、不正解。「人物」「YouTube」というヒントをもとに、南條が「はじめしゃちょー」との正解にたどり着きます。

さらに、「覗き常習犯」の答えは「ひょっこりはん」など、芸人の名前を和風変換した問題も。

予想外の答えが飛び出すたび、2人は「痒なってきた」「文句は受け付けぬのよ」など、悔しがる様子を見せました。

難問続出!勝利を手にしたのは…

第10問は、「仮想宴」という言葉。こちらは南條がすぐにピンときた様子で「オンライン飲み会」と即答します。

また「引き分け」という問題では、三島が「ドロー」と答えてお手付きしてしまったものの、すぐさま「aiko」と正解をひらめきます。しかし、“お手付きしたら相手に回答権が渡る”というルールを無視したことに南條から反論が。それでも三島は「遅い遅い」と素知らぬ顔で通していました。

続いて、「そちは狂歌を嗜まず」という難問が出題されるのですが、こちらの正解はあいみょんの曲『きみはロックを聴かない』。しかし、曲名がわからない2人は「あなたはロックをやってない」「あなたはロックを聴きません」など、ニアミス回答を連発していました。

動画を視聴したファンからは「二人共途中からルール無視して何度も答えてるの草」「わからない時和風変換をそのまま英訳する2人ww」「がりず組手やっぱり楽しい!!」など、笑いのコメントが多数届いています。

■動画はコチラ

 

全21問の回答を終え、最後に勝ったのは三島。前回のリベンジを果たし、勝利のガッツポーズをしていました。

YouTubeチャンネル『すゑひろがりず局番』

チャンネルURL:https://www.youtube.com/channel/UC0vhOipAozD9bZcNy6CTpgQ

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