5月23日(木)、都内にてブルーレイ&DVDがリリースされたばかりのレディー・ガガ主演作『アリー/スター誕生』のデジタル配信記念イベントが開催され、A5ランクプロモーションアンバサダーを務める和牛(水田信二、川西賢志郎)とスペシャルゲストにミッツ・マングローブが登場しました。

同作をリリースするワーナー・ブラザース テレビジョン&ホームエンターテイメントでは現在、映画サイト「Filmarks」「Yahoo!映画」「映画.com」の各レビューにて3.7以上の評価がついた自信作全78タイトルをお得に楽しめる「A5ランクプロモーション」を開催中。

8月13日(火)まで行なわれているキャンペーンでは、『グリード 炎の宿敵』『アリー/スター誕生』『運び屋』のブルーレイ&DVDをいずれか1作品購入、または3作品レンタルの方を対象として、和牛にちなんだ1129(イイニク)名に豪華プレゼントが当たります。

本キャンペーンのアンバサダー就任について、水田は「ちっちゃい頃、大人になったらアンバサダーになりたいと言っていたので、親も喜んでいるはず」と喜びをあらわに。「姉ちゃんがレンタルショップへ行って映画を借りるとき、あんたも1本選んでもいいよって言われて借りてたんです。ケビン・ベーコンさんの『告発』が、特に印象に残ってますね」と回想しました。

ジャクソンがえんどう豆を選んだ理由とは?

その後、ミッツ・マングローブを交えてトークセッション。

『アリー/スター誕生』の好きなシーンについて、川西が「(監督であり、劇中でジャクソンを演じた)ブラッドリー・クーパーがかっこいい。アリーがバーで嫌な絡まれ方をして手が出るシーンがあるんですけど、『ピアノを弾くんだろ?』ってスーパーへ連れて行って応急処置でえんどう豆で冷やしてあげるんですよ」と話すと、ミッツから「あれ、謎のシーンじゃなかった? 氷とかじゃダメだったのかな」と思わぬ意見が。

水田は「確かに、なんでえんどう豆を選んだんやろな」と一度は同調するも、「氷やと冷やしすぎてしまう。えんどう豆やったら冷たいし、かたちもフィットしやすかったんじゃないかなって。解けたら食べられますし、ええの選んだなって思いましたよ」とコメント。元料理人ならではの鋭い(?)視点に、ミッツも川西も大いに納得していました。

劇中でジャクソンがアリーを口説くシーンを「完コピしたい」と話していた川西が、ミッツを相手に披露する一幕も。「鼻がすっごくいいよ」「耳もいいよ」など恥ずかしそうに囁く川西に茶々を入れるミッツ。微妙な空気を察知して、最後は劇中歌を歌って無理やり終わらせた川西が「A1ランクの口説き!」と自らにダメ出しすると、水田も「こま切れ肉みたいやったなぁ」とツッコみました。

水田、好きすぎる映画の1シーンを披露!

さらに、6月15日(土)まで開催中の「A5ランク映画総選挙」で準決勝進出を果たした8作品が発表されました。

準決勝進出したものの中から、印象的な作品として『セブン』を選んだ水田は「ラストでブラッド・ピットが(銃を)撃つか撃たんかっていうシーンがあるんですけど、あのモノマネをしてました」と言いながら、渾身のモノマネを披露。川西が「好きすぎて、ラジオ番組でも見えへんのにやってたもんな?」と明かすと、客席からはドッと笑いが起こりました。

公式Twitterをフォローして投票した方には、豪華なプレゼントも。ぜひ参加してみてくださいね!

「A5ランク映画総選挙」

Twitterでは「A5ランク映画総選挙」を開催中!

「ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント」公式アカウントをフォローして、準決勝、決勝のツイートから選んで投稿していただいた方の中から抽選で賞品をプレゼントいたします!
ぜひ好きな映画に投票して、A5ランク賞品をGETしよう!

Twitter:https://twitter.com/WBHomeEntJP
特設サイト:https://warner-cp.com/a5rankeiga/

【芸人記事まとめ】