4月21日(水)、ブラックマヨネーズ・小杉がTwitterを更新。自身の投稿文が「古い昭和の文章」になっていたという小杉が、その代表格とも言える“ある絵文字”と決別することを宣言しました。

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“赤のビックリマーク”にさよなら

出典: @kosugilive

今回、小杉は「僕のSNSの文章は完全無欠に古い昭和の文章が確定しました!」と報告しました。

朝のテレビ番組の「古いSNSの文章特集」を見て、自身が普段SNSに投稿している文章が「古い昭和の文章」だと気づいた小杉。ハッシュタグでは「#さようなら赤いビックリマーク」と綴り、古いSNSの文章でよく使用されるという“赤のビックリマーク”の絵文字の使用は今後控えると宣言しました。

「前からさっしーにも言われてたなぁw」と、指原莉乃には以前から指摘されていたことも告白。そんな指原からは、この投稿に「小杉さんはおじさん構文の極みです」という一言が寄せられています。さらにフワちゃんからも、「#さよなら赤いビックリマーク 声出してわろた」とのコメントが。

また、ファンは小杉のこれまでの投稿を振り返り、「確かに小杉さんの文章「!!」(赤いビックリマーク)が多い記憶が」「赤いビックリマークとか使った事ないけど こすぴーめっちゃ使ってる笑」などと反響が相次ぎました。

大物アーティストとの交流を告白

そんな小杉は以前、ある大物アーティストからの“誕生日プレゼント”を披露し、注目を集めました。

「洒落たん作った」と、誕生日プレゼントでもらったキャビアを使ったお手製のおつまみの写真を投稿した小杉。実は、このプレゼントの送り主はGACKTだそうで、「#毎年ありがとうございます」と以前から交流があることを明かしました。2人の交流に、「GACKTさんと仲良いんですね」「大好きなお二人が仲良しだなんて」と驚くファンが続出していました。

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赤いビックリマークの絵文字について「もうやめられない体になってます」とも明かした小杉に、「既に末期でしたか」との声も寄せられた投稿でした。


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