3月24日(水)、からし蓮根(伊織・杉本青空)が熊本県小国町のPR大使に任命されました。

熊本県小国町は青空の出身地でもあり、平成30年度「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」に選ばれています。

からし蓮根は2019年1月21日(月)に開催された「第1回おぐにの自然・暮らし・お財布(SDGs)のことを考えるフォーラム」にも出演していましたが、今回さらに小国町のPRを行ってほしいとのことで、この度委嘱を受け、正式に「熊本県小国町PR大使」に就任しました。

委嘱式当日は、小国町民への普及の為に「小国町SDGsCM」の撮影も行い、4月以降に放送予定とのことです。

からし蓮根は今まで、小国町の中学生との「小国町SDGsすごろく」や小国町営ケーブルテレビ「おぐチャン」でのSDGs番組への出演、小国町制作「小国町SDGsカルタ」への制作協力など小国町の事業に一緒に取り組んでおり、今後も引き続き小国町の活動とPRを期待されての「初の」大使となりました。今後はさらに小国町をよりPR出来るように活動していきます。

からし蓮根の2人からはコメントが届いています。

伊織から皆さんへ

すごくうれしいです。
また、いつまで継続して任命して頂けるのか(何年続けられるか)楽しみです。
ゆくゆくは役場の前に銅像が建つ様に有名になって頑張りたいです。

青空から皆さんへ

生まれ育った町から大使に任命して貰えてめちゃくちゃうれしいです。
これからも頑張ってPRしていきます。
番組に出演した時は出来る限り小国町をPRしていきます。

今後、2人のPR活動によって小国町のSDGsの取り組みがどう広がっていくか。ご期待ください!

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