3月18日(木)、こりゃめでてーな(大江、伊藤)のYouTubeチャンネル『こりゃめでてーなのあなたの1日5分だけ下さい』に動画がアップ。ゲストで登場したもう中学生が、芸名の意外な誕生秘話を披露しました。

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伊藤のモノマネ習得の早さに驚き

以前、同チャンネルの動画にLove Me Doが登場。その際に占ってもらったところ、伊藤がネガティブな発言が多く、運気を逃しているという結果に。

それを受けて「吉本のミスターポジティブ」であるもう中学生をゲストに迎え、伊藤のネガティブさを解消していく企画がスタートしました。

今回は3人の出会いや、もう中学生という芸名についてトークをしていくことに。

実はもう中学生はこりゃめでてーなの1年先輩で、3人はとある番組のアシスタントとして出会ったとのこと。もう中学生の第一印象について、こりゃめでてーなの2人は「とんでもない衝撃だった」と振り返ります。

その後、出会ってすぐにもう中学生のモノマネを習得したという伊藤。なんと、もう中学生のキャラクターが確立する前からモノマネを始めていたそうで、「僕より2日くらい早めにもう中学生やってた」と本人もその早さに驚きを隠せない様子でした。

“もう中学生”の誕生秘話は?

さらに伊藤が「なんでこの名前をつけた、みたいなのあるんですか?」と質問。もう中学生は「ソウルフルでつけちゃった。気持ちで。なーんかあの頃の気持ちが一番お笑いっぽかったなと思って」と話します。どうやらもう中学生という芸名は、自身の中学生時代を思い返した時にひらめいたものだったようです。

また芸名の「もう」という部分にも言及し、当時、芸名を受け付ける事務所担当者が淡々と作業していたため、その人物を笑わせようとしたというもう中学生。担当者に「ツッコミをいただける芸名」にしたいと思い、「世に出るなんて思ってないから」「どんな名前でもいいや」と、芸名を決定したのだとか。

結局のところ、提出時に担当者は「一反木綿みたいな顔をしていた」とのことで、残念ながら不発に終わってしまったようです。

■動画はコチラ

 

今回の動画に、ファンからは「もう中の魅力爆発動画www」「もう中さんいちいち面白い」「もう中さんワールドが満載で、ほっこりしました」など、もう中学生の登場を喜ぶ声が相次ぎました。

『こりゃめでてーなのあなたの1日5分だけ下さい』

チャンネルはコチラ


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