3月18日(木)、吉本新喜劇・松浦景子がInstagramを更新。「バレリーナにならなくて大正解でした」と突然の告白をした松浦。そう思った訳は、学生時代のノートにあったようで……?

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禁断の“バレエノート”公開

出典: @pinkpinks13

「これはバレリーナにならなくて 大正解でした」と突然の“告白”をした松浦。

実は今回、「バレエばりばり頑張ってた小中学生のときに書いたバレエノート(注意書きノート)が出てきて」と、自身が学生時代に書いていたという“バレエノート”を見つけたとのこと。そこには「胃出さないでおこう」など、ユーモアあふれる言葉の数々が記載されています。

「中身がめちゃくちゃおもろすぎた」と自身も思わず笑ってしまうような内容だったようで、「小学生から頭おかしかったです」と振り返りました。

これにファンからは「ほんとに面白かったです!!!何度観ても面白い!」「けっけちゃんねる、めっちゃ楽しいです」といったコメントが届き、禁断の“バレエノート”に爆笑したという人が続出。さらにバレエを習っているというファンからは「わかりやすいです!参考にします」「めっちゃ勉強になります!」などのコメントが。

また「28歳オペラ歌手ですが私のノートも似てます(笑)」「私、昔、発表会の為のノートは、メッチャ棒人間描いてました(笑)」と、松浦に共感する声も寄せられました。

■動画はコチラ

 

“バレエ少女”から“新喜劇座員”へ

3歳でバレエを習い始めたという松浦。学生時代はレッスンに明け暮れていたとのことですが、以前ラフマガで行なったインタビューでは、そこから吉本新喜劇に飛び込んだきっかけを明かしました。

母の希望でバレエを始めたものの「常にやめたかったんですよ(笑)」という松浦。家族全員がお笑いが大好きだったようで、父が突然余命宣告をされた時に「お父さんが笑うのを見て、“こんな状況の人も笑わせる新喜劇ってすごい”」と感じたのだとか。

父の死後にオーディションを受け、その際に松浦は「バレエで新喜劇を変えてみせます」とアピール。それをきっかけに、新喜劇座員の道を歩み始めたと明かしました。

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YouTubeチャンネル『松浦景子の【けっけちゃんねる】』では、“バレエノート”を詳しく紹介している松浦。今回の投稿では、「爆笑したいかたは ぜひ けっけちゃんねるへ」とファンに呼びかけました。

『松浦景子の【けっけちゃんねる】』

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