2月9日(火)、ジョイマン・高木がブログを更新。娘から変わった呼び方をされていることを明かし、注目を集めています。

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お互いに“高木”!? 変わった家庭事情を明かす

今回「高木」と題した記事で、「最近、家で娘が僕のことを呼ぶ時「ねえ高木〜」と言うんです。」と報告した高木。娘から苗字で呼ばれていることに「父のことを友達だと思っているのでしょうか。」と綴りつつも、実は高木も娘に「なんだよ高木〜」と返しているのだとか。

娘と互いに“高木”と呼び合っていることについて、妻からは何も言われたことがないそうで、「最近気付いたのですが、我が家にはツッコミがいないんです。」と言及。続けて「ツッコミ機能のあるアレクサとかが開発されたら欲しいなあ。絶対売れると思いますよ。」とコメントしました。

高木家の変わった呼び名事情に、ファンからは「まさかの、全員ボケ・・・www」など、笑いの声が寄せられました。

M-1あるある?情報を遮断したのに…

そんな高木は、昨年開催された『M-1グランプリ2020』に関する“あるある”を投稿し、話題となったこともありました。

結果を知らない状態で録画した『M-1』を観るため、情報を遮断しながら帰宅していたという高木。しかし、「電車内の映像広告でM-1の結果が流れてきて」その結果を知ってしまったとのこと。「自分達がラストイヤーの時に3回戦で時間オーバーしたあげくに落ちた時より悔しいです」と心境を綴ると、ファンから「今の世の中は情報を遮断するのは難しいですよね」など、共感や励ましの声が寄せられました。

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高木が披露した変わった“家族の呼び方”に、ファンから笑いの声が寄せられた投稿でした。


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