2月4日(木)、ジョイマン・高木がTwitterを更新。お馴染みの“ラップネタ”をツイートした高木。その際に用いたある慣用句の意味を明かし、ファンから反響が寄せられています。

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「九分九厘」の意味は?

2月3日(水)、高木は「9割9分9厘 ゆうこりん ツェッペリン」と、韻を踏んだ“ラップネタ”をツイート。

その後、このネタで使用した「九分九厘」という慣用句の意味を調べたという高木。「そのまま考えたら約10%て意味になってしまうけど」と前置きし、「調べたら「九分九厘」で「ほとんど」という意味になる慣用句なんですね」とその意味について明かしました。

この投稿に、「尺貫法ですね 「腹八分目」とか「十分」とかと同じ感じです」といった解説のほか、「ジョイマンさんのおかげで調べて初めて知りました」など、高木同様“初めて知った”という反応が寄せられていました。

渾身の新ネタに絶賛の声

以前には、情報番組にておなじみのネタをアレンジした“新ネタ”を披露し、注目を集めたジョイマン。

Twitterでは新ネタについて、「「ヒウィゴ〜」を「メカゴ〜」に、そして「なななな〜」を「メカメカ〜」に大幅リニューアル。」と変更点について言及し、さらに「「いきなり出てきてごめ〜ん」を「いきなり出てきて go future 」にしたのは流石に勇気いりました。」」と、大幅にアレンジを加えたと告白。

ファンからは「安定の面白さでした!」「高木さんが 楽しそうに左右に揺れてたから 100点だよ~」などのコメントが寄せられ、高評価を得ている様子でした。

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今回の投稿には、ファンから「九分九厘、マジックリン」「九分九厘、宇宙人」といったコメントも。コメント欄では“九分九厘”を使用したラップバトルが繰り広げられていました。


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