2月1日(月)、バンビーノ・石山タオルがTwitterを更新。節分にまつわる地元の慣習を明かし、ファンから驚きの声が寄せられました。

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当たり前だと思っていた節分の慣習とは?

石山は、「当たり前と思っていた」という節分にまつわるエピソードを紹介しました。

愛媛県出身である石山。地元では、節分の日に「自分の年齢の数の豆をティッシュにくるんで、どこでもいいから道の交差する四つ角に、後ろ向きに放り投げ、絶対に後ろを振り返らずにダッシュで走って帰ってた」と言います。「そんなん普通ないらしい。あれ、ウチだけ?」と独自の慣習だったことに驚いた様子で、ファンに問いかけました。

この投稿に対し、ファンからは「同じ愛媛ですけど初耳です(笑)」などと、初めて聞いたという慣習に驚きの声が。また「うちの地元では、豆まきの豆は落花生です」「鬼は外福は内をした後、歳の数だけ豆をたべます」などと、それぞれの節分にまつわるエピソードも寄せられました。

超簡単スンドゥブのレシピを紹介

今回、独自の慣習を明かした石山。YouTubeチャンネル『【公式】バンビーノチャンネル』では、相方・藤田とともに多岐にわたる企画を配信しています。

藤田による『オンライン料理教室』では、コンビニ商品で出来るスンドゥブのレシピを紹介したことも。作り方は「カップラーメンにお湯を注いで、スープだけを鍋に取り出して、味を足していく、という工程になります。麺は〆で使います!」とのことで、手軽な一品が話題を呼びました。

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今回、節分にまつわる地元のエピソードを明かした石山。驚く声が寄せられた一方、「やりますよねー!」と共感する声も見られました。

『【公式】バンビーノチャンネル』

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