1月27日(水)、レギュラー・松本がInstagramを更新。リモートの講演会での一コマを披露し、意外な資格をもっていることを明らかにしました。

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歩き方のポイントを伝授

今回松本は、健康をテーマにしたリモート講演会の様子を投稿しました。

実は、“健康ウオーキング指導士”の資格を保有しているという松本。「自分の身体のクセを見つけて、健康に良い歩き方を提案する」ことのできる資格なのだとか。

松本は「ウォーキングは健康にとても良いのですが」と前置きし、「歩く姿勢や骨盤など日々の生活で歪んでしまってるまま歩くと逆に足腰を痛めてしまうのです」と注意点を伝授。この投稿に、ファンからは「勉強になります」「ただ歩けばエエって事では無いんですね」など、“参考になった”という声が相次ぎました。

“福祉芸人”としての一面も

“福祉芸人”としての一面を持つレギュラー。以前行なった「レクリエーション介護」の講演会では、レギュラーの“レクリエーション介護士”としての個性は、「とにかくたくさんしゃべるところ」だと明かしました。

一方的に話すだけではなく、高齢者に質問をすることで「先生(教える)と生徒(教えられる)の立場が逆転する」とのこと。すると、高齢者からレギュラーに様々なことを教えてくれるようになるのだとか。「そういうコミュニケーションを大事にしてます」と、仕事に対する心構えについても語りました。

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今回の投稿には、「あるあるウォーキング体操。みたいな歌できればいいなあ」と、レギュラーへのリクエストも。ファンから様々な反応が寄せられた投稿でした。

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