ロバート(秋山竜次、馬場裕之、山本博)が、5月3日(金・祝)にダイバーシティ東京プラザフェスティバルホールで開催された『こどもの日はカプリコ!』スペシャルイベントに出席しました。

カプリコを通して、“子どもたちにウキウキしてほしい”、“日本中をウキウキさせたい”というコンセプトのもと、ロバートらによって立ち上げられた架空の会社組織「こどもカプ式会社」。2019年1月より、同社の「社歌」をつくるプロジェクトがスタートし、全国の子どもたちからチャレンジしたいことを募集していました。

同じサイズの銅像に感動!

子どもたちから届いたチャレンジから歌詞を考えたという社歌は、想いをできるだけ採用したいと、なんと451番まであるとのことで、夢が詰まった歌詞の数々に秋山は「時間さえあれば451番まで歌いたい!」と願望を吐露します。

また、昨年のイベントで秋山が「銅像を作りたい」と口にしたことから、本当に銅像が建立されお披露目することに。秋山が「不思議な感じ!」と喜べば、馬場と山本も「サイズ感が一緒!」と驚きました。

トーク中、馬場が秋山に軽口を叩くと、秋山のことを敬ってない、と秋山が注意。馬場に「全部私がネタを考えているんだぞ。エラそうなこと言うんじゃない。私が面白いことを考えるから、お前は(趣味の)料理ができるんだぞ?」と説教をして会場を笑わせました。

馬場に厳しい秋山!?

それぞれの夢を語る企画では、馬場が毎年山椒の木をベランダで育てるも枯らしてしまうため「今年こそ実らせたい」と言いますが、「本当はそんな余裕ないんだからな。私が一生懸命やってるからだぞ。感謝の気持ちを忘れるなよ」と秋山が再び馬場に詰め寄って笑いを誘いました。

小学生ダンサーや小学生YouTuberが登場し、ステージでパフォーマンスする一幕も。「世界一のダンサーになりたい」「大物YouTuberになりたい」など、子どもたちの夢を聞いて3人は激励の言葉を述べていました。

「こどもカプ式会社 社歌ミュージックビデオ」は同社の公式HPで公開中です。ぜひ、ご覧ください!

こどもカプ式会社


公式サイト:http://cp.glico.jp/caplico-kodomo/