1月8日(金)、銀シャリ・鰻がInstagramを更新。10年前の体験談を明かし、衝撃の結末に大きな反響が寄せられています。

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限界を超えた先に待つものは…!?

鰻は1枚の写真とともに、【大食い】と題し、10年前に体験した“大食い企画”のエピソードを投稿。

「大食いはすごい。特に厄介なのが初めてのとき」とし、「限界がわからない。とにかく頑張る。ひたすら食べる」と、“初挑戦ならでは”の失敗を思い起こしています。企画のルールが体重を増やすというものだったため、制限時間が残り1分に迫ったとき、鰻は水をひたすら飲んだのだそう。

その後、鰻の身体に変化が……。「あれ?飲み込んだのに喉で止まってる。初めての経験。」「もう一度飲む。入らない。これがほんまの限界というやつ。タイムアップ。終了。」と、“本当の限界”を体験しながらも、大食いはここで終了。

しかし、悲劇は結果発表中に起こります。飲み込んだはずのものが「#ずっと喉の下におる」ことに気づき、「#とりあえず動くの我慢」。そうして、このままいけば無事に終了というところで、コメントを求められたのだとか。“全集中”で答えるも、結果は「#全部出ました」とのこと。現場は大惨事となり、カットされてしまったと綴りました。

このエピソードには、ファンからも「オチに爆笑です」「本当の本当に限界のやつですね笑」と、爆笑の声が寄せられました。

まさかの経験に「オチまで完璧」

「大食い」のエピソードを投稿した鰻。以前には、予定を詰め込んだ忙しい休日に、“まさかの経験”をしたエピソードを綴りました。

この日は「耳を診てもらいに病院→散髪→海外旅行の手続き→喉を診てもらいに病院。」というスケジュール。まずは耳のできものを診てもらうために皮膚科に向かうと、耳鼻科を紹介されたという鰻。その耳鼻科で薬をもらったあと、散髪などの予定を済ませ、全てが時間どおりに進んだのだそう。そして予定の最後、喉を診てもらうため耳鼻咽喉科へ行くと……なんと、そこは朝一で診察を受けた耳鼻科だったのだとか。

ファンからは、「既視感ハンパないと思ったら2回目だったんですね笑」「オチまで完璧な1日ですね」といったコメントが寄せられました。

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今回、臨場感ある内容に、「すごいハラハラしちゃいました」といった声も寄せられる投稿となりました。


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