12月22日(火)、ニューヨーク・嶋佐がInstagramを更新。シリーズ投稿している「#インスタものまね」の最新ショットを公開しました。

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嶋佐のインスタものまねに「わろた」

12月20日(日)に開催された『M-1グランプリ2020』(テレビ朝日系)の決勝では、会場を大いに沸かせたニューヨーク。今回、嶋佐は「#インスタものまね」として、会場での自撮りを投稿しました。

「#インスタものまね」は、嶋佐がInstagramにアップしているシリーズ投稿。「裏垢男子」「めちゃオモロイけど全くモテない奴」「手段を選ばない人」といったシュールなテーマを、シチュエーションや表情の違いで再現しています。

この投稿では、「「制作スタッフ」のものまねです☆」と綴った嶋佐。ファンからは「わろた」「しんどい笑」など“爆笑した”との声が寄せられたほか、YouTuber芸人のフワちゃんも「おもろ」とコメント。また、「2019「関係者」2020「制作スタッフ」2021「チャンピオン」」「「来年優勝する奴」です☆」といった反応も集まるなど、大きな盛り上がりを見せていました。

芸人用語解説も話題に

YouTubeチャンネル『ニューヨーク Official Channel』も注目を集めるニューヨーク。「吉本芸人だけが知っている謎の芸人用語を解説しました」と題した動画では、“芸人用語”について解説し、そのマニアックな内容が話題となりました。

「上行きます?」「今ドームもやってるんですよ」といった謎の用語を説明する中で、屋敷がルミネtheよしもとでの“あるある”について言及する場面も。「『M-1グランプリ』の時とか信じられない数の芸人が7階から(エレベーターで)降りてくるんで、(ドアが)開いた瞬間みんな興ざめ」と芸人しか知り得ないトークを展開し、ファンからは「こういう内輪ネタみたいなの面白い!」といったコメントが届いていました。

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今回の投稿には、「爆笑エピソード最高」「ニューヨーク面白かったです!」など、『M-1グランプリ』を観たファンからのコメントも。会場を背景に撮った写真が、大きな反響を呼んだ投稿でした。

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