12月14日(月)、吉本新喜劇・松浦真也(以下、真也)がTwitterを更新。12月12日(土)放送の『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ)の裏側で起こっていたという、“松浦”を巡る論争について明かしました。

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後輩に改名を要求!?

今回真也は、吉本新喜劇の公式Twitterアカウントが投稿した動画を引用し、『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』の裏側を公開。

動画では、真也が同じく番組に出演した吉本新喜劇・松浦景子と、“松浦”という苗字を巡って攻防を繰り広げています。先輩である真也は“松浦が2人いたらややこしい”という理由で、景子に改名を要求。真也が「“こいけ”はあかんのか?」「俺先入ってんねん」と迫りますが、一方の景子も「ヤンシーでいいじゃないですか」と、負けじと応戦する様子が映されています。

この動画について、「スタッフさんに「まつうらさーん!」って呼ばれていったら、景子ちゃんのことやって、それが5回ぐらいあった後のやりとりです。」と状況を説明した真也に、ファンからは「面白いです」「そこにあたしも入ったら3人で」など、様々な反応が寄せられました。

■“松浦”をめぐるやりとり動画はコチラ

 

“人生が変わる”ストレッチで話題沸騰

苗字を巡る攻防が注目を集めた2人。改名を要求された景子は“バレリーナ芸人”としてもおなじみで、自身のYouTubeチャンネルではバレエに関する動画が人気を集めています。

「開脚ができるようになる」というストレッチを紹介した際には、ファンから「昨年の12月から松浦さんの動画を見て、10月に開脚ができるようになりました!」といった反響が。景子本人が「開脚できるようになった人続出です!!!!!」と綴った通り、変化があったというファンの報告が寄せられていました。

関連記事:“開脚”ができるようになる人続出!バレリーナ芸人の「人生が変わる」ストレッチ

■松浦の開脚ができるようになるストレッチ動画はコチラ

今回、“松浦”という苗字を巡る2人の攻防に、ファンから様々な反応が寄せられた投稿でした。


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