今年8月にYouTube公式チャンネル『リンゴのブカツ』を開設したハイヒール・リンゴ。先日公開された『#011【M-1グランプリ2019ファイナリストオズワルドとぶっちゃけトークブ:前編】リンゴがダウンタウンの過去をぶっちゃけ!?』では、NSC1期の出身で、ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)とは同期でもあるリンゴが、若手時代のエピソードを披露しました。

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イメージとは裏腹に…?

今回の動画では、オズワルド(畠中悠、伊藤俊介)を招いて“ぶっちゃけトーク”を展開していきます。

今年7月に開催された『第41回ABCお笑いグランプリ』(ABCテレビ)では、それぞれ審査員とファイナリストという立場だったリンゴとオズワルド。同大会の裏側が明かされたほか、ネタ作りの方法に話が及んだ際には、ハイヒールが月に一回ネタ合わせの機会を設けていることが明らかに。

さらに話題は2人の“恋愛事情”へ。彼女がおらず、「女性のファンもめちゃくちゃ少ない」というオズワルドに、リンゴは「ダウンタウンも若い時、そんなにワーキャー言われるタイプではなかったよ」とコメント。伊藤が「ムーブメントの真ん中にいたっていうイメージ」と返すと、リンゴは「目つき悪かったしね、2人とも」と、当時のダウンタウンを振り返ります。

ダウンタウンの若手時代が明らかに!

さらに「あの角度で売れていく人を見たのは、後にも先にもダウンタウンだけ」と言うリンゴ。

リンゴいわく、売れる前に2年ほど「地を這っていた」ダウンタウンは、スナックのアルバイトで生計を立てていたのだとか。当時、周りからも“尖っている”と評されていたダウンタウンは、スナックのママから「あの2人無理やわ、笑わへんし……」と言われてしまうほどだったそうです。

すると、リンゴが「そんな感じやもんね? オズワルドも」と、オズワルドとダウンタウンの共通点を指摘。伊藤は「そんなに尖ってはない」と返答しつつ、「負けたくないってのはありますけども」と語っていました。

今回のリンゴのトークに、ファンからは「オズワルドさんとトーク最高です」「オズワルドの良さが出ててめちゃおもしろかったです。」といった反応が。また、「りんごさんと色んな若手のトークもっと見たいです!」と、期待を寄せる声も見られました。

■ダウンタウンの若手時代とは? 動画はコチラ

 

リンゴならではの視点で語られたトークに注目が集まった投稿でした。

『リンゴのブカツ』

チャンネルはコチラ

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