11月17日(火)、オズワルド・畠中がTwitterを更新。『M-1グランプリ2020』(テレビ朝日)の準々決勝当日、同居している芸人から贈られたという“優しさ”を報告し、話題となっています。

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準々決勝当日、畠中が見つけたのは…

畠中は「太朗がM-1の勝ち方を書き置きしてくれた!」とのコメントを添え、一枚の写真を投稿しました。

写真には「M-1楽しんできて下さい!」と書かれたメモとともに、作り置きのそばが写っています。そばの温め方まで丁寧に説明されており、作った人の優しさを感じさせる内容です。

実はこの日は、『M-1グランプリ』の準々決勝当日。同居人であるナミダバシ・太朗がこのそばを用意してくれたそうで、畠中は「これを踏まえて準々決勝頑張ります!」と優しさに感謝しながら準々決勝に臨んだようです。

この投稿に、ファンからは「太朗さんの気持ちがこもった戦メシですね!」「ちょっと泣いちゃいました…(笑)」「やだ、泣きそう。」など、感動したとの声が寄せられています。また、「太朗超良い奴だな!ブッかましてきて!」「優勝して売れ狂ってくれぇい!!」など、激励のコメントも見られました。

決勝の裏には“アドバイス”が

オズワルドは、昨年開催の『M-1グランプリ2019』ではファイナリストに。決勝直前にラフマガが行なったインタビューでは、多くの先輩からアドバイスを受けたことを明かしていました。

コンビ結成半年後の2015年から同大会に挑戦し続けているというオズワルドは、「何回もライブで試して、完成形に近づけていって」と、試行錯誤を繰り返してきたのだとか。そこには、NON STYLE・石田、パンクブーブー・佐藤、ゆにばーす・川瀬名人など様々な先輩芸人からのアドバイスがあったそうで、「みんなが戦い方を教えてくれた感じでした」と感謝を表していました。

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見事『M-1グランプリ2020』でも準決勝進出が決まったオズワルド。同居人からの激励の報告に、ファンから反響が寄せられた投稿でした。

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