10月20日(火)、陣内智則がTwitterを更新。『さんまのまんま』(関西テレビ)にて明石家さんまが陣内に言及したとのことで、喜びを綴りました。

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明石家さんまの言葉に感激「背中追ってみよ」

今回、陣内は「先日のさんまのまんまSPを観た」と投稿。「さんまさんが 「俺の後を追う芸人が居ない ピン芸人は今は陣内くらい」とサラッと言ってくれた!!」とのことで、それに感激した様子を見せています。そして発言を受け、「無謀でも背中追ってみよ」と意気込みを綴りました。

この投稿に、ファンからも「うれしいし誇らしい気持ちでいっぱいです!!」「めっちゃ嬉しいです」など喜びのコメントが殺到。さらに「全国陣内時代が来ますね」「頑張ってください 応援してます」など、陣内の今後の活躍に期待を寄せるコメントも見られました。

“あるギャグ”がよぎった陣内に共感

そんな陣内は以前、ふとした瞬間に“あるギャグ”がよぎったと投稿し、ファンから共感の声が寄せられました。

陣内は「細い廊下で話してる人の前を通る時に『前、すみません』と声をかけて横切った」と説明。その時、ピン芸人・ですよ。のギャグ「あーい、とぅいまてーん」が頭に浮かんだと明かし、「なんか、凄いイヤだったんですよ。」と心境を綴りました。

これに「なぜか私も頭から離れません」「今、私の頭の中でも横切りました」など、陣内に共感する声が相次ぎました。

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今回の投稿には、ファンから「番組でのツッコミの間合いも一流」といったコメントも寄せられるなど、様々な反響が集まっていました。


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