歴史好き芸人、ブロードキャスト!!・房野史典。
彼が執筆した『13歳のきみと、戦国時代の「戦」の話をしよう。』が、10月22日(木)幻冬舎より店頭発売となりました!

歴史が面白くなったと大好評

読みものサイト『幻冬舎plus』で人気大沸騰した連載『超現代語訳 戦国時代』の書籍化でブレイクした、歴史好き芸人・房野史典が執筆。
最近ではYouTubeでの歴史の講義も人気を博しています。
読者からは、「こんなに歴史が面白いと思ったことがない!」、「複雑な戦国時代の構造と流れが、頭にスーッと入った!」と評判の声が殺到!

・過酷な時代をフルパワーで駆け抜けた彼らは、現代でいえば、”バズる”こと&”炎上する”ことしか、やってません!!
・戦国史上最大のバカが、”あえてのワンマンプレイ”で、戦国史上最大の勝利!(織田信長/桶狭間の戦い)
・黒歴史更新中に、最悪のピンチ到来。でもチームは彼を死なせなかった!(徳川家康/三方ヶ原の戦い)
・悪いやつって言われてる人が、「実はすごい人」って場合もあるよね(明智光秀/本能寺の変)
・嘘で自分を盛りまくって「伝説創作」。結果トップとっちゃった(豊臣秀吉/本能寺の変前後)

内容もトピックから魅力的です……!

最高の“歴史噛み砕き”本

盛りまくるやつ。暴れるやつ。ピンチが大好物なやつ。でも、なんかエモいぞ、戦国武将。
桶狭間、長篠、本能寺の変、関ヶ原ほか、現代人が知っておきたい10の戦を紹介。歴史の「超現代語訳」で人気の芸人が、史上最高に嚙み砕いて“戦国の流れ”を解説した、面白さブッチギリの入門書。歴史が動くポイントがわかるから、大人にも刺さる!

本人からはコメントが届きました!

房野史典から皆さんへ

先の見えない現代。ITの変革による情報革命、自然災害、パンデミックが同時多発でやってくる状況なんて、これまでの人類の誰一人として経験していません。ですが、問題の種類に違いはあれど、〝終わりの見えない戦乱の世──戦国時代〟も、まさに先の見えない時代だったんです。そんな激ヤバな時代を生き抜いた武将たちのエピソードが、参考にならないわけがありません。過酷な時代をフルパワーで駆け抜けた彼らは、現代で言えば、バズることと炎上することしかやってないんです。そこにあるのは、失敗も成功もバズりも炎上も書いてある、生きた教科書。命を燃やした武将たちのエモい話を知らないなんて、もったいなくないですか?

歴史の専門家や先生からも絶賛されている、“歴史の超現代語訳”。
ぜひお楽しみください。

書籍概要

『13歳のきみと、戦国時代の「戦」の話をしよう。』
店頭発売日:2020年10月22日(木)
価格:定価1400円(+税)
初版:12000部
発売:幻冬舎
体裁:四六版並製


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