10月6日(火)、“新潟県住みます芸人”としても活動するピン芸人・関田将人が、自身の公式YouTubeチャンネル『関田将人』を更新。新潟県の「難読地名」をクイズ形式で出題したところ、あまりの難しさにファンから反響が集まっています。

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難しすぎて納得いかない?

難読地名が多いとされる新潟県の中でも、特に読むのが難しい地名を紹介しているこちらのクイズ動画。第5弾となる今回は、「魚沼・南魚沼・十日町編」とし、4つの“難読地名”を紹介しました。

1問目に出題されたのは、南魚沼市にある「下出浦」という地名。簡単な漢字が揃っており、一見難読とは思えない地名ですが……関田は「どこに罠が潜んでいるかってことですよ」とにやり。

正解は、なんと「しもいずな」。出題している関田も、「なんで“な”? “浦”のとこ、なんで“な”なんですか?」「“しもいず”にもいかない(辿り着かない)ですね。“しもで”でしょう」と納得がいかない様子。初見では当てられない読み方の地名に、首をひねっていました。

難しすぎる読みに関田本人もお手上げ!

さらに、十日町市にある「城之古」を紹介。またもや簡単な漢字の並びなのですが、「とんでもないとこだよ」「普通に読めば正解しそうじゃないですか。とんでもないよ!」と念押し。

一体どんな読み方なのかというと……正解は「たてのこし」。

正解を発表した関田も「どひゃ~なにそれ~! なんで“たて”、なんで“こし”~」とお手上げの模様です。

関田のクイズには、ファンから「どーしてそう読むのっ!?って思う名前多いですよねw」「十日町は分からんかったわー」といった声や、地元民から「十日町市民でーす。取り上げてくれてサンキューでーす(笑)」といった反応が寄せられました。

■読めそうで読めない! “新潟県の難読地名”クイズはこちらから

 

今回の動画ではほかに、「葎沢」「苧島」と、全く想像もつかないような地名が紹介されていました。

YouTubeチャンネル『関田将人』

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