9月3日(木)、ジョイマン・高木がTwitterを更新。いわゆる“一発屋芸人”としてのイメージも強い高木が、とある悲しみの声を投稿したところ……「ジョイマン」がTwitterのトレンド入りを果たすほどの盛り上がりを見せています。

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高木の切ない投稿にいいね殺到

今回高木は、「「ジョイマンを覚えています」というリプライをたくさんの方々から頂きました。」と投稿しました。

実は前日、ジョイマンの写真を用いての「このコンビの名前は?」という問題がクイズ番組で出題されたことを報告した高木。しかし、その番組では、誰もジョイマンの名前を答えることができなかったそうで……「2008年、ジョイマンは本当に存在していたのでしょうか」と、切なすぎる心境を吐露していました。

そのツイートに対し、ファンから応援の声やジョイマンにまつわる思い出を綴ったコメントが殺到。多くのコメントを受けて、「ジョイマンの輪郭というのは、他者によって形作られるのかもしれません。」と感慨の声を綴るとともに、「そう、2008年、確かにジョイマンは存在していた。今も、そして、きっとこれからも。」と報告しました。

これにファンからは、「2008年どころか今でもずっとジョイマンは存在してます!」「ジョイマンさん大好きです!」といった激励の声や、「グッズTシャツまだ大事に保管してる」「一番好きな芸人は?って聞かれたら今もジョイマンって答えてます」など、エピソードを綴るコメントも多く寄せられました。

“再ブレイク”をかけた新ネタに絶賛の声

そんなジョイマンは、先日、情報番組で再ブレイクをかけた“新ネタ”を披露し話題を呼びました。

『シューイチ』(日本テレビ)の『ブレイク芸人GP2020』に出演したジョイマンは、おなじみのネタを大幅リニューアルした“メカジョイマン”を披露。放送後の高木のツイートには、「安定の面白さでした!」「高木さんが 楽しそうに左右に揺れてたから 100点だよ~」など、絶賛の声が集まりました。

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投稿同日にはTwitterのトレンド入りをするほど注目を集めたジョイマン。切ない心境が大反響を呼んだ投稿でした。


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