前著『日本のミカタ』で忌憚なき主張を披露し話題になったほんこん。このたび、書籍の第二弾が9月18日に発売されるというニュースが届きました!

平和ボケの日本に「喝」!?

前著『日本のミカタ』に続き、ほんこんが「ちょっと待て!」と日本が抱える課題に正論で議論を呼びかける本書。
新型コロナウイルスの感染拡大の中で見えてきたのは、具体的な対策が打てない政府と批判ばかりの野党、「国民総PCR検査」など恐怖ばかりを煽るマスコミ、〝表現の自由〟を掲げて不勉強な情報を拡散する芸能人、そしてコロナに対してにも〝専守防衛〟を主張する勢力など、平和ボケから目覚めない日本の現実……これらについて全4章でじっくり主張しているとのこと。

関連記事:ほんこんが語る”理想の政治”と“理想の芸人”とは…「粋な人」「女性に弱い」

今回の書籍発行によせるコメントにも熱意があふれています!

ほんこんから皆さんへ

今回のウイルスという見えない外敵との闘いを通して、ほんまにいろんな課題がハッキリしてきました。
遅すぎる『給付金の支給』と早すぎる『GoToキャンペーン』で信頼を失った政権与党。政府の政策への批判ばかりで政権の足を引っ張ることしか考えていない野党。
相も変わらず全国民のPCR検査を要求し続けるテレビのコメンテーター。物事の本質を見ないで偏った情報に踊らされてSNSで発信してしまう芸能人。
マイナンバー制度に散々反対してきたのに給付金の遅さに文句ばかり言うリベラル派。
……コロナ禍によって「国防の重要性」もあぶりだされてきた感じもします。
この国をより良い国にするために、ボクはおかしなことはおかしいと、この本の中で遠慮なく発信していきます。

ぜひお手にとって、ほんこんの想いに触れてください!

書籍概要

『コロナと国防~ちょっと待て、こんな日本に誰がした!~』

著者:ほんこん
発売日:9月18日(金)
価格:900円+税
ページ:240ページ
版型:新書判 並製
発行:ワニブックス

第1章 コロナ対策から見えた政府の限界
第2章 コロナがあぶり出したマスコミの正体
第3章 コロナから考察する芸能人の表現の自由
第4章 コロナが教えてくれた国防の重要性

【関連記事】

りんたろー。に“妊娠7か月”報道
宇都宮まきが電撃結婚…!?
かつみ♡さゆりが緊急会見
あの芸人がついに初スクープ!?